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2026/09/13 18:31:48
(qimzZCQz)
10代の頃のお話です。
その頃私はテレクラにハマってしまい、いろいろな方とスケベな体験をさせてもらいました。
その中でも今だにオナニーのおかずにしてしまうのが、コンプレックスの方には申し訳ないのですが、「早漏」の方との体験です。
その方はサラリーマンの方で、仕立ての良いスーツを着ていて、外車で迎えに来てくれた方でした。
その方とは数回お会いしましたが、全て野外でのプレイでした。
例えば、駅前の噴水を囲むコンクリートに座った私のスカートの中からローターを仕込み、悶えるのを必死に我慢する私を楽しんだり、人気のない公園のベンチでM字開脚をさせて、思いっきりクンニをしたり、など。
たまらずねだってもなかなか挿入してくれず、イクこともなくそのままバイバイすることが数回続いたのです。
「どうしてだろう…私じゃ興奮しないのかな」と思っていて、でもその頃の私はこんな大人のプレイの虜になってしまい、いつまた連絡が来るのかと毎日のように待っていました。
そしてある日またのお誘いでお会いした際も野外プレイになりましたが、この日は夜の河川敷で、初めてこの方のおちんちんを月明かりの下に見ることができたのです。
思っていた以上に、ギンギンというにはとても足りないほどの勃起で、反り返り、亀頭はヌラヌラとし、先走り汁が延々と垂れているのです。
自然とフェラをしようと口を近づけましたが優しく制止され、またいつものようにローターでいじめられ、M字開脚クンニの嵐…。
この日はついにイカせてもらえました。
その後近くにあった木に手を付くよう促し、お尻を突き出すよう導いたので、「あぁ、今日は入れてもらえるんだ」と期待しました。
そしてその方がスラックスのジッパーを下げておちんちんを出す仕草を感じ、私の陰部に触れ、入り口に感覚で2〜3㎝入ったのを感じたそのすぐにそのおちんちんはすぐに引き抜かれました。そしてそのすぐ後でした。
私の捲り上げられたお尻の上に、温かい放出を感じたのです。
そう、その方は早漏、だったのです。
その後ゆっくり話をしたところ、本人はとても申し訳なさそうにするので、全然気にしないで欲しいということ、とても興奮したし、私ではイケないからいつも挿入無しでバイバイになっていたのではと気にしていたので、むしろ嬉しいということを伝えたことを覚えています。
ですが結局、その日以降その方からのお誘いはありませんでした。
あれからかなりの年月が過ぎましたが、今だにあの経験はオナニーのネタですし、動画もそういった類のものを検索してしまいます。
少しこすっただけで射精してしまうなんて、なんていやらしいのだろうと、そう思ってしまいます…。
そんな方とお会いしてみたいという願望は、全くないかと言えば、嘘になりますね…。