俺には高校に入学してからずっと好きだった女の子がいた。高校生にしては珍しいショートカットで色白の清楚系の女の子。名前はK子ちゃん。バスケ部に所属していて、ふくらはぎがしっかりしていた。下校でたまに一緒の電車に乗ったときは、あえてK子ちゃんの近くの席に座って、美脚を盗撮しまくった。その他にも、インスタでK子ちゃんの写真を保存して、オナニー専用のアルバムを作っていた。ほぼ毎日のように、顔画像にキスしたり盗撮した脚を舐めながら「K子ちゃんの中で濃いの出るうぅ💞」と叫んでは、びゅるるるる と射精していた。
高校三年生の冬。受験で忙しい俺は、夜暗くなるまで教室で自習をしていた。午後6時を回った頃、学校から駅に向かうため駐輪場へ向かった。周りには一切人影がなかった。自分の自転車のロックを外し帰ろうとしたとき、隣の自転車がたまたまK子ちゃんのものであることに気がついた。周りには誰もいない。好奇心でK子ちゃんの自転車に跨ってみることにした。K子ちゃんのおまんこがパンティを通して毎日触れている場所。。。そう想像するだけで、あそこがむくむくと大きくなる。ズボンから突き出るように大きくなり、もう我慢の限界だった。俺はズボンを軽く下ろして、勃起したちんぽをK子ちゃんのサドルに擦り付けた。ハンドルを握って、K子ちゃんのおまんこを突くようにして、腰を動かした。特に気持ちよかったわけではないが、背徳感と緊張で俺の興奮は絶頂に達していた。そのとき、自転車のかごの中に灰色のもこもこした手袋があることに気がついた。俺はそれを手に取り、真っ赤に腫れ上がったちんぽに被せて、素早く上下させた。気持ちいい。K子ちゃんを感じる。
「K子ちゃんっ。K子。好き好き大好きっ💕 K子の中気持ちよすぎる💕 もう我慢できないっ💕 いくよ、K子💕 K子が孕むようにたっくさん精子出すからね💕 いぐいぐいぐうううううううううううぅうううぅぅぅ💕 ぶりゅりゅりゅるるるうるるる💦💦」
迷うことなく、K子の手袋に射精した。手袋の奥そこに精子が届いてるのを感じた。まるで子宮奥に射精してるかのように。人生で一番気持ちいいオナニーの瞬間だった。ふと我に返った俺は、気がついた。綺麗に掃除して、バレないようにする術がない。。。精子もう手袋に染み込み始めていて、生暖かさがあった。でも、考えてもどうしようもない。その日は急いで自転車を漕いで帰宅した。
翌日の朝。俺はK子ちゃんの自転車が、いつもと違う所に止めてあるのに気がついた。そしてカゴの中には手袋がない。その時俺は気がついてしまった。昨日の寒さを考えれば、K子ちゃんは間違いなく手袋をはめた。そう、俺の精子まみれになった手袋をはめた。恐らく異変に気がついて、精子の匂いを嗅いだかもしれない。実は、その頃まだ童貞だったのだ。つまり、人生で初めて俺の精子に触れた人がK子ちゃんになったのだ。その日の夜、俺は狂ったようにK子ちゃんでオナニーをした。今でも思い返しては、K子ちゃんをおかずにオナニーしている。