数日前の話、
母親は会社の研修会でその日は泊まりで、そのため高3の妹の友達Aが家に泊まりに来てました。
Aは顔はそこそこですが、胸が大きく肉付きもほどよくてムチムチ感がたまらない子です!
話声が気になり自分の部屋のドアの隙間からリビングを覗くと、2人でソファーの上で膝を立てて座っていて、Aの黒のスカートから白のテカパンが丸見えでした!!
思わずその場でシコシコしてしまいましたが、風呂に入る際に今はいている白パンを拝借できるかもと思い、射精を我慢しチャンスを伺っていました。
しかし母親が帰らないのをいいことに酒を飲み始め、風呂に入る気配はありませんでした。仕方なくパンチラで射精してしまおうかと思いましたが、酒が入っていて寝たらなかなか起きないだろうし、どうせなら目の前でしたいと思い酔いつぶれるのを待ちました。
とりあえず3時間ほどマンガを読みながら今か今かと待ち続けいましたが、一向に寝る気配はありませんでした。
ふと気づくとどうやら自分が寝てしまっていたようで朝になっていました。
「しまった…」という感じが全身に走りました!
慌てて隣を見ると妹はソファーで、Aは床で寝ていました。
とりあえずそっとリビングに移動し2人をチェック!
幸いにもいびきをかいて爆睡中でしたが、いつ起きるかわからないのですぐ行動開始!!
まずAの寝顔を堪能し、続いて胸へ。胸はあまり興味がないので膨らみをチェックしたらすぐ下半身に移動!!
指先からムチムチの太ももを視姦し、起きないようにスカートを軽く捲ると、白のテカパンがあらわに!!
「パンツ丸見えの無防備な女子高生が目の前に寝ている…」と思った瞬間、今まで経験ないほどPが勃起!!それとほぼ同時に右手が無意識にPに伸び、オナ開始(笑)
そのまま白パンをガン見し漏れる息を必死で抑えながら無我夢中でシゴくと、あまりの興奮に20秒もしないうちにイキそうになりなした!!
もうすぐイクっと思った時思わず「あぁ~…」と声が漏れてしまったその瞬間、Aが急に寝返りをうちました。
もう心臓はバクバクで爆発寸前の物も引っ込んでしまい、怖くなり一旦部屋に戻りました。
気を落ち着かせ、いざ再開とリビングに行くと、Aが片膝を立てる状態に変わっており、さっきよりパンツも見やすくなっていて、よく見るとかなりの盛マン!!
パンツ越しでもその膨らみや形がわかり、興奮して再度勃起し、オナ再開!
シゴき始めて20秒ほどでかなり気持ちよくなったとき、ふと頭をよぎりました。
「Aのマンを触りたい…」
そう思った瞬間、何も意識せずに左手がAの白パンに伸びていました!
そしてパンツの上に指をおき起きないように、そっとパンツの感触を堪能する。
「ツルツルしていて気持ちイイ…」
自然と右手も速くなり、いよいよイキそうになったとき左手でAのマンをひと押しした
「ブニュッ!!…」
パンツ越しでも伝わってくるやわらかさ!!
「これがAのマンかぁ…」
起きてしまうかもしれないからダメだと思いながらも欲望には勝てず、もう1回だけならと
「ブニュッ!!…」
っとひと押し!
もう理性が吹っ飛び、顔をマンに近づけおもいっきり匂いを堪能!
右手をこれでもかというぐらい高速で動かした瞬間、Pが更にお大きくなるのがわかり、それとほぼ同時に床に大量の精液がドロドロと溢れ出ました。
しばらくそのままでいましたがAのマンを目の前に興奮がおさまらず、2回戦突入!!起きてしまうリスクがあるのでで触りたい願望を必死で抑え、ムッチリ太ももと白パンを堪能し急ピッチで右手をシゴきました。
出したばかりといえ、目の前の生身の女子高生をオカズに1分と持たずに、勢いよく飛び出す精液…。
我に帰りふと床を見ると、フローリングには2発分の大量の精液が(笑)
急いで掃除をしていると罪悪感に襲われ急いで部屋に戻りました!!
そのあとも興奮しなかなか寝むれなくて、部屋からAを覗いて1発抜きました。
病み付きになりそうで怖いです…