以前エッチしたことがある会社の後輩Aちゃん。
もう人妻である。
本店で研修があるとのことで俺とAちゃんと男の先輩と女の先輩の4人で行っ
た。
俺は電車はめんどくさかったのでクルマでAちゃんと向かった。
本店で先輩二人と合流、研修を受けて帰ることにした。
帰り打ち上げとして4人で飲んだ。
と言っても俺は酒は飲まない。
元々飲めなくてでも酒の席は好きだった。
みんな飲んで盛り上がって解散。
先輩達は家が逆だったので帰りもAちゃんとクルマで二人だった。
Aちゃんは結構飲んでいて
「最高に気持ちいよ~」
なんて助手席で言っていた。
結構ご機嫌・・ちょっとエッチな話でもしてみた。
まんざらでもなくいい感じで乗ってきた。
「今日は疲れたから帰ってオナニーして寝るぜ!」
って言ってみたら
「え~するの~?どんなこと考えるの?」
「Aちゃん今日、キャミ透けてたし、それ思い出してオナニーしようかな
~?」
「え~マジ~~~~?キャハハハハハ」
「俺マジだよ。」
「じゃ~さ~私の前でして!」
えマジで!
「マジでするよ!マジで俺やるって言ったらやるよ!」
「いいよ!見てみたい(笑)」
人気のないトコにクルマを停車させた。
「俺昨日はAちゃんのお尻の穴舐めてること想像して抜いたよ。ってかAちゃん
俺のオナペットだから。」
「え!そうなんだ~。どうしよ~?」
照れたような、恥ずかしそうな・・感じだったが俺は構わず畳み掛けた。
「Aちゃんのお尻の穴舐めたい!」
「超恥ずかしいんだけど~。ってかさ前にしたよね?」
「したね。覚えてたんだ?後悔してるんだよ~。もっと舐めればよかった。」
俺はどんどんいやらしい事をいいまくっていたらAちゃんは目がトロンとして
きて
「いや~。変なこと言わないで」
俺はAちゃんのブラウスのボタンをブラが見えるくらいまで外しオナニーし始
めた。
「Aちゃんのおっぱいおっぱいおっぱい・・・」とか言いながら
興奮してきて、
「あ~あ~唾飲ませて。唾俺の口のなかに垂らしてよ~」
Aちゃんは
「飲みたいの?」
俺は口を開けて待っていたら暖かい唾液が入ってきた。
「もっとたくさんちょうだい!もっとだよ」
俺はたくさんAちゃんの唾液を飲ませてもらい
スカートを捲くり顔を突っ込んだ。
「いや~汚いよ~。だめ~」
俺は構わずパンツの上から舐めた。
少し汗臭い、そしておしっこの匂いがまざってこれがまた興奮してしまって
「いい匂い!Aちゃんのパンツいいにおいがする。おいしいよ~」
少しエッチな汁が染みてきた。
「アンアン。いや~いや~」
汗臭さ、染みてきた汁、Aちゃんのかわいい喘ぎ声、このブラウスはだけさせ
てキャミ、ブラ姿、そして俺がAちゃんの股間に顔を突っ込んでパンツ舐めて
いる光景で逝ってしまった・・・・
続きはまた今度・・・