俺が働く会社の社長は昨年55歳にして25歳の嫁をもらったのだが、社長は昔から夫婦のセックスを他の男に見せつけるのが大好きな人で、この半年間、毎週土曜日になると必ず俺を含めた数人の変態達を家に呼びつけている。社長の嫁は楓ちゃんというかなりエロ顔の美人で、社長はそんな自慢の嫁の痴態を見せつけ、俺達にオナニーさせるのだ。最初は見ているだけだった俺達だが、今ではアナルバイブに付いた楓ちゃんの肛門臭を嗅ぎながら、夫妻のアナルセックスを見たりしている。俺達は楓ちゃんの体に触れてはいけないというのが絶対条件だが、社長は俺達の欲しがるものを大抵は与えてくれる。唾が欲しいと言えば楓ちゃんに命令して俺達の手の平に唾を垂らさせ、俺達が性器やアナルの匂いが嗅ぎたがればバイブや綿棒などを使って間接的に嗅がせてくれる。最近では俺達を仰向けに寝かせ、顔の真上でアナルセックスしたりと、どんどん過激になっている。社長のデカマラでかき回される楓ちゃんの肛門は、至近距離で見ているとかなり臭い匂いがする。それに、出し入れされるたび奥からしみ出るウンチ臭い汁がはじけ、顔に降りかかるのだ。そんな強烈な匂いと光景を目の前にほぼ毎週オナニーしている俺達は、もう普通のオナニーではイク事が出来なくなってしまった。匂いフェチの俺は、楓ちゃんの唾液と便カスの匂いを嗅ぎながら、楓ちゃんの外人並みの激しいフェラやアナルセックスをじっくりと鑑賞しながらシゴく。そうして吐き出される俺達のザーメンは、次々と楓ちゃんの顔にぶっかけられていき、社長はその姿に興奮して射精するのだ。