マリノは、今日も誰もいないオフィスでオナニーしてるの。
ショーツを足下に脱ぎ捨てて
白いガーターと露わな黒い茂みが淫乱なマリノにぴったり
もう、気持ちよくって気持ちよくって、どうしようもないくらい・・・。
想像するだけで、いっぱい濡れちゃってる・・・・。
ヌルヌル、グチョグチョ、誰か、ズルズルって、舐めてくれないかしら・・・。
クリトリスの皮も自分で剥いてグチョグチョの愛液を"の"の字を書くように撫でつけて
あぁ、なんて気持ちいいのかしら頭が真っ白になっちゃう
乳首も立っちゃって、ああぁああ、し・あ・わ・せ
もう、いっちゃいそうなマリノ、
これ以上気持ちよくなるのは後のお楽しみよって言い聞かせ
先週の金曜日のオナニー報告します。
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指だけで満足できないマリノ
バッグに忍ばせてる、幾分太めのバイブを出しちゃって
艶々と黒光りするそれにマリノの目はウットリよ
興奮を隠せないマリノの息は荒くなって。
口の中は唾液がいっぱい、
そのままバイブを口に加え。
「ん・・・んふ・・・」
右手で持って、わざと乱暴に出し入れするの。
彼がマリノの前に立って、
無理矢理くわえさせたみたいにね。
ヨダレが顎を伝い、あそこが熱く濡れひくつくの
愛液を床に垂らしているのを感じると、ますますおかしくなっちゃって。
ちゅぷ・・・ちゅぷ・・・。
フェラチオそっくりのいやらしい音がオフィス内に
マリノは涙を流し、頭がぼうっとするまでそうしてたわ。
浮かせた腰が前後に動いて、あそこが硬く太い何かを欲しがり
焦らされきったクリトリスが痛いくらいに尖って
もう限界かな、そう思ったマリノは溢れ続けるあそこに、
口から引き抜いたバイブを徐々に突き立て
「・・・はあん・・・あは・・・あはああん・・・」
太さと硬さを膣内一杯に感じながら、
マリノの口からよがり声。
バイブを挿れると中からたくさんの愛液が押し出されて、
マリノの右手を濡らし、床に広がっていくの。
硬く突き出た乳首も愛撫したかったのに、左手を床についた
ままではどうしようないわ、
そのままゆっくり、ゆっくり、ピストン運動をするの。
「・・・あっ・・・あああ・・・はああん・・・」
くちゅくちゅと音を立てながら
バイブがマリノの中で遊んで。
「あは・・・いや・・・もっと・・・あふ・・・」
マリノはたまらなくなってバイブのスイッチを入たわ。
「・・・くはああああ!・・・あっ!あはああああ!」
物凄い振動が一気にマリノを狂わせ、
しかもクリトリスに当たる部分の付いたやつなので、
外と中が一緒に刺激してマリノを淫乱な女の子に。
手を動かさなくても中から愛液がだらだらと溢れてくるの。
全身をびくびくと痙攣させながら、
マリノはイきそうになって、上を向き、
半開きになった唇からはヨダレが一杯垂れ。
「・・・あ・・・あんっ!・・・あああんっ!」
勢い良く腰を波打たせ、マリノは達してしまったの。
ゼエゼエと息が上がっちゃって、
でも、まだ物足りない。
深くあそこに刺さったバイブを見下ろしていると、
また興奮してしまい、
そしておもむろに右手でバイブを持ち、
思いっきり奥まで押し込むの。
「あはあああああああ!・・・あああっ・・・ああああ!」
マリノは彼に思い切り突いて貰うのが好き、前からも
後からもそうして頂くの。
おんなじ様に激しく動かしていると潮が噴き出て、頭の中が
朦朧となってしまって。
何度も何度も彼の名前を叫び、マリノはやがて何回目か
の絶頂を迎えたわ。
後始末は大変、何となくSEXしているみたいな気
になりますます癖になってしまいそう。
今日もまた・・・・・