生まれて物心つく頃から恥骨のあたりを押すと気持ちよくて、多分2才くらいから身体をこわばらせてビクビクオマンコ痙攣させていました(>_<)
幼稚園の頃に部屋でオマンコ指で押しているのを見つかり、親はやめさせようとしてましたが、かくれてずっとオナしてました(>_<)
ちょうどその頃、昼間一人で遊んでいると、車に乗った大学生くらいの男の人たちに、道を尋ねられ、近づくとスカートをまくられてパンツを脱がされオマンコを見られました(>_<)
みぃゆの幼稚園の筋マンをみた男達は『かわいいね』と言ってパンツをはかせてくれましたが、怖かった(T_T)でもその夜から余計オマンコいじめが止まらなくなりました
イケナイ事だと知ってましたが、小学生になると、両親が共働きで夜9時くらいまで一人でお留守番をしていたので、学校から帰るとすぐにオナしてました
小4くらいになって、お父さんのスポーツ新聞のエロ小説や体験ルポ、隠してあったHOW TO SEX本を読みながら毎日何度も恥骨の上からぐいぐい押し付けてオマンコビクビク痙攣させてました(>_<)
当時『蜜壺』を『肉棒』で突きまくられて、とかオマンコが『愛液』でヌルヌルとか『クリトリス』を舐められるとか、よくわからなかったけど、オマンコを責められ『エクスタシー』や『オーガズム』を感じてイくのは身体が知ってました
お気に入りの小説は小学生の女の子が、世話好きの近所のおじさんの部屋で遊んでいるうちに、オマンコをいたずらされてしまう話(>_<)小説のおじさんがするようにパンツの上からワレメを擦り、オマンコを激しくイジメて小学生のみぃゆは腰をガクガク振りながらオマンコを突き上げて何度もイきました
あと小5の時、女子高生が体育教師にブルマーとパンツの股布に穴を開けられ、クリトリスと膣穴を執拗にいじめられイきまくる小説は何度も読みながら、パンツの股布を横にずらし、ワレメに指をいれてしまいました
誰もいない部屋でHな小説を読みながら、オマンコのワレメ開き膣穴に第一関節まで入れててみたり、赤く勃起したクリトリスを初めてイジメました
子供なのにオナニーばかりていたせいか、初潮後オッパイがどんどん大きくなり、高校に上がり電車通学で毎日のように痴漢に遭い、オッパイとオマンコを見知らぬ男の人達に触られてました
痴漢達に知られていたのかもしれません(>_<)みぃゆも当時Hな薄くて生地も小さいパンツを駅のトイレで履き替えて電車に乗るのがすごく興奮しました
満員電車に乗った瞬間に知らないおじさんの指先がスカートの上からオマンコをクイクイっと押しています(>_<)
お尻の穴に力を入れると気持ちよくなるので爪先立ちになると、後ろの男の人がスカートを捲り上げ、パンツをTバックみたいにもちあげて熱く固く勃起させたチンポをズボン越しにお尻のワレメに押し付けてきます
電車の揺れとは別の、セックスしてるみたいに勃起チンポをいやらしく押し付ける後ろの知らないおじさん(>_<)
前のおじさんがスカートを捲り上げると、パンツが後ろにもちあげられているので前の部分が引っ張られて浅くなり、陰毛もワレメも丸出しになっていて、陰毛に触れた瞬間、痴漢は大胆にみぃゆのワレメを開き乱暴にクリトリスと膣穴を攻めるのです(>_<)
後1分くらいで駅に到着というくらいになると更に責めが激しくなり、後ろの痴漢がお尻の勃起チンポを3回強く押し付け、ビクンビクンビクンビクン…と脈打つのを感じました。その時は知らなかったのですが勃起チンポにゴムを被せた痴漢だったのでしょう。射精されてたんですね(>_<)
前の痴漢のクリトリスの責めに意識を集中して、オナニーの時みたいに、つま先とお尻の穴に力を入れ腰を突き出し身体が硬直……
『イクイクイクイクイくぅぅぅっ!!!!』心の中で叫ぶと同時にオマンコがぴくんぴくん痙攣をはじめて頭の中が真っ白になりました
痴漢はみぃゆがイったのを知ったのか膣穴に中指先を入れた後ワレメを何度か擦り、クリトリスをツンツンして、陰毛を隠すようにパンツをもとに戻した後パンツの上からワレメを強く擦りあげ、何事もなかったかのようにスカートを下ろしました
駅に着き、誰が誰だかわからないまま散り散りにホームに降ります。
子供の頃読んだエロ小説よりずっと興奮して、痴漢達の指や勃起チンポの感触を思い出して、毎日何度も何度もオナニーしてしまいます
彼氏が出来てセックスしてても、オナニーがやめられません