いろいろな女の事情で今日はしたくなったので、少しだけしました。
昨日までの暑さも今日は和らいで涼しかったので、部屋着のワンピースも汗でまとわりつくこともなく、いつもよりやりやすかったです。
宅配の人が来る日だったので、それだけ済ませて部屋中のカーテンも閉めきって、ブラもショーツも着けてる理由がないので脱ぎました。
ワンピース一枚だけの格好です。
ブラから解放されたバストはちょっと垂れ下がってて、それを両手で持ち上げてしごくように揉みます。
気持ちいい?
うん、気持ちいい。
興奮する?
うん、乳首がかたくなってる。
誰かに見られたい?
見られたいけど恥ずかしい。
そうやって自分自身に問いかけて、かるいSMごっこで遊びます。
ワンピースをはだけさせて乳房をこねくり回して、乳首を指先ではじいてあげます。
なんというか、耳の通りとか鼻の通りがよくなる感覚といったらいいのか、体のあちこちを快感で突かれているかんじです。
ワンピースの裾のギャザーを捲って下半身を放り出します。
若い頃の色はなくても、若い頃よりも色っぽくなったアソコがじゅくじゅくに濡れて、「入れて」と哀願してるみたい。
一本目の指をすんなり飲みこんで、二本目、三本目までを挿したら、膣の中から汁が垂れてきました。
ちゃぷちゃぷ。
くちゅくちゅ。
我ながらいやらしい音。
冷蔵庫からキュウリを出してきて、下手くそなフェラチオで口の中を青臭くさせます。
そうして、四つん這いの後ろから、その青臭いオスを突っ込みました。
もうその場に崩れ落ちそうなほど必死に突きました。
手がつりそうになってもやめられません。
思いきり歯を食いしばって、子宮のすぐ下から膣のあたりがふわふわした直後に、イっちゃいました。
数秒の放心状態を楽しんだあと、額の汗を拭いてからまたバイブを持ち出してきて、二回目を堪能させていただきました。
それではまた。