2026/09/27 14:11:03
(2bGcj71h)
もう20年も前の話ですが、息子のクラブチームの関係て知り合いになった女性がいました。
かなりの美人でしで人当たりもよく自分のタイプだっただけに週末の練習日に会うのが楽しみでした。
知り合って1年ほど経ったころ、ひょんなことから彼女の家の鍵のコピーを作るチャンスに恵まれたのです。
元々下着フェチだった私がとった行動は簡単に想像できることでしょう…
彼女は仕事をしていて平日の昼間、彼女の家は誰もいません…私はかねてからの計画を実行しました。
閑静な住宅街にある彼女の家に侵入したのです。
あの時のドキドキ感は今でも忘れられません。
何度か遊びにも行っている彼女の家、私は真っ先に脱衣所兼洗面所へと直行しました。
残念ながら洗濯機の中は空っぽでお目当ての使用済み下着はありませんでしたが、手当たり次第に棚を漁り下着類を見つけました。
何でもキチンとこなす彼女らしからぬ整理もされず無造作に放り込まれた下着棚でした。
1枚1枚手に取り憧れの彼女のパンティを手にし匂いを嗅ぎます…当然洗濯した後の匂いてすが、私のペニスはギンギンでした。
白、黒、ピンク、ブルー…新しいものから履き古したものまでえり、私は棚の奥のほうから最近は使っていないだろう下着を選び早々に家を出ました。
日中は誰も帰ってこないとわかっていてもさすがに長居は無用だと思ったからです。
でも一度成功すると段々と大胆になり、2度目からは雨の日を選び侵入を繰り返しました。
洗濯機の中にはお目当ての洗濯前のパンティもあり、染みついた染みの匂いを嗅ぎ舐め回しオナニーしました。
そんなことを繰り返すうちに行動は大胆になり、全裸になって彼女のパンティを履きながらオナニーをするようになります…尻が大きな彼女でしたが、やはり女性の下着は小さくえの締め付けられる感覚は堪らないものです。
初めうちは洗面所へと射精し痕跡を残さないようにしていましたが、それだけては満足できなくなり、彼女の歯ブラシに射精するようにもなり、軽く洗い流すだけと言う事にも嵌り、後日彼女が笑う際に見える白い歯を見て興奮していたものです。
使用済み下着も何枚か手に入れました…それは今でも大事にとってありますが、いつかは処分しなければと思っています。