2026/09/06 19:20:48
(ZYzq2d5b)
ある夏休みの日の事でした。
7月の末になり、投稿する必要がなくなった校舎には人が少なく、私はそこに自習をするために何となく通っていました。
しかし自習をするだけではつまらなくなり、いつしか机から気が逸れることが多くなっていました。とは言っても見慣れた自分の教室で、なにか面白いものがあるわけではありません。
そこで思い付いてしまいました。上履きの匂いを嗅ぎたい。私の学校は下駄箱が設置されていなかったため、上履きは各自で管理することになっていました。つまり他人の上履きを持ち出すことも容易だったのです。
自分しかいない教室、人気の無い校舎……「誰にもバレない」と気づいてしまった私につい魔が差しました。
向かったのは、私がクラスで一番えっちだと思っている女子(Aさん)のロッカー。鍵はかかっていませんでした。おそるおそる扉を開けると……そこには上履きが。私は右の方を手に取り、中に充満した雌脚臭を肺一杯に吸い込み、トイレに向かって個室でシコりました。上履きそのものを持っていく度胸こそ無かったものの、背徳感は格別でした。これまで同級生でオナニーをすることは多々ありましたが、それとは比べ物になりません。そしてこれを遂行できた達成感、ましてやシコったことでの征服感すら感じていました。
しかし、これが一度で済むはずもなく、私はさらなる刺激を求めてしまいました。
初めて上履きオナニーをした翌日、私はついに上履きそのものをトイレに持ち込む事を決意します。もし誰か学校に来て、現場を見られてしまえば私の学校生活は終了を告げます。そう思い震える手で上履きを掴み、トイレに着くと急いで個室へと入り鍵をかけました。ようやく、100上履きオナニーができる喜びはこの上ないものでした。
持ち込んだスマホでAさんの写真を表示し、片方の靴を鼻と口を覆うように顔に押し当て、もう片方に緊張と興奮で中途半端に勃起した私のちんぽを挿入。深く息を吸い込むと長年使われてボロくなった上履きに染み込んだAさんの汗の匂いが私の体に入り込んでいきます。脳に電流が流れたような感覚でした。片方の手で上履きに突っ込んだちんぽをシゴいてやると、いつもの手とは違う布の感触が亀頭をかすめます。Aさんにちんぽを挿入れて犯しているようで、Aさんに足コキで犯されているようでもありました。靴裏にちんぽを擦り付け、匂いを嗅ぎ、シゴき……頭をAさんで一杯にして、遂にぴゅく、ぴゅくっ……と情けない射精をAさんに捧げました。
流石に上履きに中出しするのはまずいと思いトイレットペーパーに精子を撒きましたが、いっそ出してしまえばよかったとも思っています。
それからは罪悪感が芽生え、上履きでシコることは無くなりましたが、夏休み明けに何も知らないAさんが私が犯した上履きを履いているのを見て、足でちんぽをなぶられている妄想をし、私はまたAさんで敗北射精オナニーをするのでした。