2021/03/09 15:48:40
(WL5gA7Y.)
一年前に彼と別れてからコロナ過で知り合う事も無くって彼の事を思い出してオナする事が
多くなってました。
お風呂から出るとベットでおっぱいを触り乳首を摘まんだり押したりしてジンジンしてきて
片手でクリをコリコリすると私も我慢出来なくなって濡れてるとこに指を動かしてから通販で
買ったプニプニのディルドを口で舐めてゆっくり入れて動かしちゃうとすぐに気持ち良さで
体をガクガクさせてしまいます。
昨日お風呂に入ってる時に私はまたモヤモヤしていました。
湯船に浸かって彼との事を思い出して頭に浮かんだのは彼にあそこを舐められる事でした。
彼に「お前のまんこ大好きだよ」って言いながら私は恥ずかしいのに足が開かれてあそこを見られ
割れ目を弄られて彼が口を付けて下から上に舌が動くと私は気持ち良さに体がビクっとなって
しまいそのまま彼の舌があそこで動き回り続けて逝かされた気持ち良さを思い出してしまいました。
お風呂から上がってから舐めるのだけは自分じゃ絶対に出来ないしなんだか寂しさが大きくなって
しまいました。
パソコンで掲示板をみると「舐めたいとか」「舐めるだけ」と書き込みがたくさん有って私は本当に
それだけなんて人いるのって思ったけど同時に気持ち良かったのが頭に浮かんでしまいました。
私が試しに書き込んでみたらすぐに返信がいくつか来ちゃいましたがその中に「今からでも
お願いします000からです」と言う返信が有りました。
さすがにどんな人かも分からないし怖さもあったけど舐められるのを想像してドキドキしてきて
しまい他の事を考えられず会ってみようかなと思いました。
会うだけでも良いのかと返信したら「良いですよ」と返信が有って000のホテルで会う事になり
なり私は行ってみました。
着てるものを聞いていたのでその人が座っているのが分かり声を掛けてそこに座りました。
私が見るとたぶん50代くらいと思うおじさんで清潔そうな人で話を聞くとなんとなくこの人なら
大丈夫かなと思いました。
「どうしましょうか」と聞かれて「お願いしようかな」と私が言うと嬉しそうな顔で「じゃ部屋に」
と言われてホテルの部屋に入りました。
「てっきり年増の人かと思ってたのが若い人なのでビックリです」「そんな若くも無いですよ」と
言うと「僕もうれしいです頑張りまね」「私はどうすれば」「僕はこの格好のままであなたは下着だけ
脱いでくれれば良いと思いますが」「そうですねじゃ下だけ脱ぐようにしますと言ってトイレで
スカートとショーツを脱いでバスタオルを巻いて戻りベットに横になりました。
足元に来た彼にバスタオルが取られ私は思わず足を閉じていました。
まったく知らない初対面の男の人にこれから私はあそこを見られ舐められるんだと想像して体が
熱くなってドキドキ心臓の鼓動が聞こえるようでした。
彼に足を持たれて開かれる時私は恥ずかしさに手で顔を覆ってしまいましたが「大丈夫力をぬいて」
と彼が言い私は立膝にさせられて「若い人のまんこは奇麗だねしっかり閉じてて美味しそうですよ」
と息があそこに掛かって口が付けられ暖かく濡れた舌が割れ目の所を動いてきました。
私も欲しかった感触についため息が出ちゃいました。
「僕に会うまで興奮してたかなまんこ濡れてて美味しいよ」とクリのカバーをずらし口で吸われて私は
気持ち良さで声が出ていました。
それから彼に舐め続けられて私は舐められるだけで何度も逝ってしまいました。
随分時間が経って彼が私の足の間から離れ「ひと休みしましょうね」と言うけど私は余韻でベットに
横になったまま起き上がれませんでした。
しばらく休んで私がトイレから戻ると彼に「じゃもう一度どうですか」「お願いします」と私も言って
ベットで彼に美味しいと言われながら舐められて気持ち良さに思わず声が出ていました。
彼が「今度は姿勢を変えて」「どうすれば」私が言うと「もう恥ずかしくないでしょ私の顔の上に来て」と
私を起こして彼の顔を跨ぐように顔に座るようにされてて開いた足の真ん中のあそこに口を付けて
舐め始めました。
私は彼の口の動くのが見えて恥ずかしくなると同時に彼の体が見えていました。
服を着ていてもズボンの中で彼の物の形がはっきりして彼も興奮してるのが何となく
分かり何も言わないけどこれで良いのかと思う気持ちもありました舐められて逝かされた時
偶然私は彼の上に倒れる格好になってしまいました。
その時に彼のズボンの中の物が目の前に会ってつい私は触ってしまいました。
彼もびっくりしたのか「だめだよルール違反だよ僕も我慢できなくなるから」「ごめんなさい
我慢してるの」「そうだよ若い女のまんこ見て舐めるんだからね」「もしいやじゃ無かったら
私も中に欲しくなっちゃた」「いやいや今日は辞めておいた方がいいよ」「じゃ次は別の物で私を
喜ばせて欲しいな」「それなら分かった」と彼に言われました。
また私は寝かされ足を開かれ口が付けられて舐められていました。
私が体を突っ張らせ逝ったことが分かると彼は離れて行きました。
何度も逝ってしまいぐったりした体で起き上がりトイレであそこを拭いてショーツを
履いて帰ってきました。
帰る前に来週彼と会う約束をしちゃいました。