ツルツルマンコ
私にはもう何も抵抗する気力も残っていませんでした。
家に帰って部屋でパンツを脱いで鏡の前で足を開いてハサミで陰毛を短く切った。
陰毛部分にムダ毛処理のジェルを塗り、カミソリで自分のマンコをツルツルのパイパンにした。
そんな事をさせられてる事、明日きっとまた呼ばれて確認される事を考えたら怖いのに、私のマンコはグショグショに濡れていて、その夜はオナニーで何度も何度もイッた。
怖いはずなのに。
怖い事を考えながら何度もイッた。
翌日、言われた通りパンツを履かずに家を出た
股がスースーしてパンツ履いてないのがよくわかる。
怖くてドキドキ心臓の音が聞こえる様だった。
それなのに、歩いているとマンコが濡れてきているのがわかって、これを更に見られたらヤバいと余計にドキドキが止まらなかった。
その瞬間はすぐに訪れた。
朝からまた結城と他3人が来て3階のトイレに連れ込まれた。
トイレには男子7人くらいいて、トイレの一番奥に立たされた。
結城が「ノーパンチェーック」と言いながら沢山の男子が見てる前で私のスカートがめくられた。
言われた通りにパンツは履いてなかったのと陰毛を剃ってきていたので、沢山の男子の前でツルツルになったマンコを公開させられた。
男子達が「すげー」とか「おお」とか近づいて私のマンコを見ていた。
みんな私のマンコの写メを撮り、動画を撮っていた。
そして結城が「中もチェックしとく?」「中も見とく?」とニヤニヤとみんなに問いかけると、みんな「当たり前じゃん」とか「クリトリスも見せろ」とか適当なことばかり言って後ろから抱きつかれる様に腕を抑え付けられながらスカートをめくられて立たされてる私に正面からしゃがんでマンコを左右に広げられた。
「おいおいすげー濡れてるじゃん」
と言われて、みんながどれどれと近づいてきてマンコの割れ目を指でなぞられた。
とにかく恥ずかしかった。
見られる事も恥ずかしいんだけど、こんなに濡れちゃってるのが本当に恥ずかしかった
びちょびちょの割れ目を何度も擦られ、沢山の男子が「俺も俺も」って代わる代わる私はマンコの割れ目を擦られ穴にまで雑に指を入れられ痛かった
そしてみんなに好き放題写メを撮られ、動画を撮られ、私はただ時間が過ぎる事だけをジッとして待っていた。
そして朝のチャイムと同時に解放された。
いつも昼休みに呼ばれるだけだったのに、今日は朝から…そして昼休みにも呼ばれた。
呼ばれる度に私は泣きながら連れていかれてるのにもう周りは当たり前の出来事の様に誰も見向きもしない。
そしてまたトイレに正座させられ朝の7人に囲まれた。
結城とは別の人が私の顔の前でチンポを出して、結城が「なんて言うんだっけ?」と言った。
私が戸惑ってると「ご主人様おチンポ舐めさせてくださいだろ!」「忘れんな」と言われ私はまた泣きながら「ご主人様おチンポ舐めさせて下さい」と言って知らない男子のチンポを泣きながらフェラした。
また喉の奥で出され嗚咽と咳で精子を溢すと
「溢すな全部飲め!昨日教えただろ」と怒られて、出した後のチンポも舐めさせられてた後に「ザーメンおいしかったです」と言わされ、ちゃんとできなかったからと、またもう1人のチンポもフェラさせられ、また「ご主人様おチンポ舐めさせて下さい」と言ってからフェラし、口に出された精子をギュッと口をつぐんで何回もゴクンゴクンと飲んで、出した後のチンポを舐めて掃除して「ザーメンおいしかったです」と言わされた。
そして最後に結城のチンポも舐めさせられた。
顔の前に「ほら」とチンポ出されて、3回目の私は自分で「ご主人様のおチンポ舐めさせて下さい」とフェラをして3回目はなんとなく飲み方もわかってきて精子を喉の奥に溜めてゴクンと一気に飲んだ。
そして結城のチンポを掃除して「ザーメンおいしかったです」と言わされ教室に返された。
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