3年生専用口マンコ
次の日もまた3年生の3人が昼休みに教室にやってきた。
「俺の奴隷は?」と笑いながら私の所まできて無理やり手を引いてきた。
もう教室に入ってきた瞬間から私は泣き出して「もう、いや、誰か助けて」と騒いでもみんな見ぬふりでそのまま3階のトイレに連れ込まれた。
そこで私は自分がおっぱい、マンコ丸出しで土下座してる動画、昨日フェラしてる動画、私のマンコのアップの写メなど見せられ「今日はちゃんと出来るだろ」って言われた。
私は正座させられ、その人はまた勃起したチンチンを出して私の顔の前に出してきた。
私は毎日こんな事をさせられてもう嫌がるより、言いなりになって早く終わらせた方がいいんだと自分の思考はおかしくなっていた。
その人のチンポを無心になり咥えようとすると。
「ご主人様のおチンチン咥えさせてくださいだろ」
って言われた。
そんな恥ずかしい事言えない、しかも男子がみんな見てる前で。
私は「そんな事言えない」と泣き出してしまった。
そこに、その人が更に「言えないなら言えるようにチンポでお仕置きしてわからせるか、なぁ?」とみんなにいいながら笑っていた。
私はもう逃げられないと理解して泣くのを我慢しながら「ご主人様のおチンポ舐めさせて下さい」と言ってチンチンを頬張った。
目を閉じながらフェラした。
頭を抑えられ喉の奥をチンチンで突かれ、苦しくて何度も嗚咽をしながらした。
早く終わらせたいのに、中々終わらない。
私は早く終わらせたくて一生懸命フェラした。
そうしたら、喉の奥に生暖かくて苦い液体がシュッシュッと出て初めての事にむせて口から出てきた。
すると、その人が「ご主人様のザーメンはありがたく全部飲め」と言ってきた。
飲んで大丈夫なのか、怖かった。
でも飲まないと終わらないから泣きながらネバついて飲みにくいけど一生懸命ゴクンゴクンやって飲んだ。
「ご主人様のザーメンおいしかったです」って言えと言われ、泣きながらヒックヒックいいながら「ご主人様のザーメンおいしかったです」と言って終わった。
解放される間際に「お前明日までにマン毛全部剃ってこい」
「明日チェックするからな!」
「あと明日はノーパンな」と言われて解放された
相変わらず教室に戻っても誰も私には触れなかった。
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