奴隷生活
公園でのおっぱいとマンコ丸出し土下座の噂ははたちまち校内に広まった。
と言うのもあの時写メを撮っていた男子達が周囲に見せていたのが原因だった。
その写メすらも販売していたようでクラス内でも須藤のマンコの写メ500円で買ったとか、500円で送ってやるよとか男子達がヒソヒソと話してるのが私の耳にも入ってきた。
それからと言うものクラス男子だけじゃなく、廊下を歩いてるだけで他の男子のやらしい視線を感じた。
そんなある日の休み時間に3年生の不良グループで有名な鵜ノ崎結城が来た。
見た事はあったけど、話した事はない。
友達と3人で教室に「須藤未来音いる?」と入ってきた。
クラス中静まりかえってみんなが私に振り返り3人はそのまままっすぐ私に向かってきた。
「須藤未来音?」
「可愛いね」
「こんな可愛いのになんでいじめられてんの?」
「今日からコイツいじめんな。」
「コイツいじめたら俺が許さねーからな」
と教室のみんなに言い渡した。
そして「お前今日から俺の女にしてやるよ」
「その代わりもういじめられねーから安心しろ」
と言われた。
でもそんなすぐに誰かを好きになれないし、とても恋愛する気にもなれなかったし、全然、私の好きになれる人ではなかった。
私は「今、恋愛とかより勉強と部活に集中したいので」と言うと
「何?恋愛より便器になりたい?」と大笑いしてた。
更に私が「すみません、今は…」と言うと
「何?俺が嫌いなの?」と言われ、「好きとか嫌いじゃなくて」と言うとすぐ「じゃあいいじゃん」と言われ、なんとか切り抜けたくて強引に「すいません」「卒業したら考えるのですいません」と何度も謝った。
「お前わかってる?いじめられてるの助けてもらえるんだぞ?」
と言われても付き合いたくはなかった。
何度も「すいません」て言った
そしたら机をバン!と叩いて、周りの机を蹴飛ばして私の顔を見てニヤっと笑って帰っていった。
その翌日。またその3人が教室に「須藤未来音いる?」と来た。
今度は何を言うでもなく「ちょっと来い」って無理やり手を引かれ3年生の階の男子トイレに連れ込まれた。私は必死で「いやー助けて助けて」
と言っても誰も来てくれず、男子トイレに連れ込まれて、そこにはいつもの男子グループもいた。
どうやら付き合えって言ってきた人が一番のボスらしい。
結城は「お前は今日から俺の奴隷な。断る権利はお前弐はない」と言った。
私はただ「いや、いや、助けて」と泣き叫ぶだけだった。
結城は「これから、コイツを調教して立派な肉奴隷に変えてくからお前らよくみておけよ」とみんなに話しながら私は6,7人の男子に手足を抑え、抱えられてブラウスは脱がされスポブラを下げられ、スカートをめくられ、パンツもズリ上げられて、おっぱいもマンコも丸出しにされた。
その人が「今日からご主人様だからご主人様のチンポの味を覚えさせないとな」って制服脱いで勃起したチンポを出し、私の口を無理やり開けさせてチンポをくわえさせようとしてきた。
私は泣き叫びながら必死で顔を横に向けて抵抗したが、「ほら咥えろよ!」と言われながら男子の力で無理やりチンポをくわえさせられた。
頭を無理やり動かされてフェラさせられ、「最初はこんな抵抗された方が躾甲斐があって余計に興奮する」とか言っていた。
トイレの外で見張りをしていたのか、誰かが「先生きた」と言ってきて私はトイレの個室に入れられ「早く服きて戻れ、先生に言ったらお前の裸全校に見られるからな」と言ってみんな戻っていった
私は泣きながら、教室に戻り、先生にも何故泣いてるのか聞かれたが何も言えるはずもなく、クラスの誰も知らないと首をふっていた。
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