マンコチェック
バレー部では既に3年生は引退し、男子バレー部にも愛哉先輩の姿はもうない。
でも私が愛哉先輩に告白した事はバレー部に知らない人はいない。
そのせいもあって自分をわきまえない身の程知らずな女と嫌う人も少なくないし、最近クラスでいじられてると言う事も知れ渡っていたので、あまり仲良く接してくる人もいなくなっていました。
そんな最中、部活中に体育館の扉から制服姿の葉織ちゃんが私を見つけて手招きしてくる。
不安でしかたなかった。
葉織ちゃんはまた橘先輩が呼んでるから来てと言ってきた。
もう3年生は受験シーズンだけど、橘先輩グループは受験を気にしない自由な人達で放課後にも教室に残って騒いでる時がある。
今はもう葉織ちゃんもそのグループで橘先輩達と付き合っていた。
部活の時まで関わってくるなんて本当に嫌だった。
私は「来週練習試合だし…抜けられないから…」
と言っても葉織ちゃんは「ちょっとだけ、ちょっとだけだから大丈夫」と言う
私は先輩とのコミュニケーションが苦手だし、この前の事もあるし、絶対行きたくなかった。
「だめ、練習したいから、今日はだめ」と言うと葉織ちゃんは「じゃあ何時ならいい?」
と言ってきて本当に困った
「葉織ちゃん、私、やだ行きたくない」
「ほら、行きたくないから練習したいとか言ってんじゃん」と詰められ、更に葉織ちゃんはバレー部のキャプテンにちょっと未来音連れていっていいか聞いてくるわとキャプテンの元にいった。
私がこんな扱いだから当然キャプテンはダメとは言ってくれず、帰ってきた葉織ちゃんは
「いいってさ、すぐだから、早く来て」と
無理やり手を引かれ3年生の教室に連れていかれた。
近づくと大きな笑い声が聞こえて葉織ちゃんが、「橘先輩連れてきました」と教室に入れられた。
橘先輩は「遅い!バレー部!」
とりあえず「腕立て10回!」
と、冗談みたいに言ってきて私が萎縮し、立ち尽くしてると、「腕立て10回!」って更に言ってきた。
葉織ちゃんが「未来音、腕立て10回だって」
と促され、私は戸惑いながらも腕立て10回をやった。
こんなに私に執着されてるのを考えると多分、橘先輩も愛哉先輩の事を好きだったんだろうと今となってはそう思う。
それで、付き合うつもりで告白した私に何様だと思ってたんだろう。
とにかく3年生の圧が強かった。
告白なんてしなければよかったと心から思っていた。
だけど、もう遅いし、周りからこんな扱いをされて本当に私ごときがなんで愛哉先輩に告白なんて馬鹿な事したんだろうと思った。
腕立て10回を言われた通りにすると他の先輩が急に
「須藤はおっぱいこんな成長しててマン毛も生えてんの?」とニヤニヤしなが聞いてきた
私はゾッとした周りの先輩の表情もニヤニヤしていて呼吸が止まった。
すると橘先輩が「どうなん?須藤」
「もしかしたら剛毛だったり?」
ってみんな笑ってたと思うと続けて橘先輩が
「ちょっと脱いで見て」とサラッと言われて
私は危険を感じて「無理です失礼いたします」と走って逃げようてした瞬間、後ろから葉織ちゃんに捕まえられ、葉織ちゃんは「大丈夫、女同士じゃん」と言う
そんな事じゃない!と思った
橘先輩は「そうだよ大丈夫女同士だし」
「じゃあ須藤が見せたら私達も次見せるから、な?な?」と言う
私は「ダメです。学校でダメです」とかいいながら抵抗しましたが後ろから両腕を抑えこまれて
橘先輩が私のブルマをパンツごと膝までズラした。
「あはははっほら、結構生えてるー」
「やっぱ下も成長してるんだ」
とみんな笑っていた。
私は「もういいでしょーもうやめて下さい」と
足をクネらせてると橘先輩が
「ちゃんと立って!じゃないと終わらないかんな!」
と怒鳴られ私はうつむきながら上は体操着、下は膝までブルマとパンツをズラしたまま、マンコ丸出しで先輩の前に立たされた。
すると先輩は汚いものを触る様に、人差し指1本で私のマンコを広げた。
私は部活で動いてたせいなのか、しっとりしてちょっと濡れていたのかもしれません。
橘先輩は「なに、コイツ、マンコぬるぬるなんだけどー」と笑いだした
私は「部活だったから」とか言ってたら更に橘先輩は私のマンコのぬるぬるを指につけて臭いをかいで「臭いー」と騒いでみんなで笑っていた。
私は「もういいですか!」とパンツを履こうとすると、「ちょっとまって」と私のパンツは取り上げられクロッチ部分を確認して「見て見て黄色くなってんだけど」とみんなで見て笑っていた。
その後橘先輩はこんな汚いパンツは没収だからとパンツを取られ、私はブルマを直接履かされ「返して返して」と泣いていた。
そのまま解放された私は泣きながら部室に戻り部活に出ずにそのまま帰った。
そしてそれは更にエスカレートしていく
※元投稿はこちら >>