男子におっぱい公開
なんで急にこんな事になっちゃうんだろう。
一番仲良かったはずの葉織ちゃんが先輩みたいな感じに見えた。
「お前、廉フッて愛哉先輩告白ってどんだけ勘違いヤローなんだよ」って言われた。
「愛哉先輩はお前みたいなザコが話しかけていい人じゃねーんだよ」って言われた
あの頃一緒に笑ってた葉織ちゃんが嘘みたいだった。
体育の時間の着替え中にクラス中でクスクス笑い声がして私のブルマがビショビショに濡らされていた。
クラスの誰かが未来音ちゃん、先生に言おうと言ってくれたけど、その子を葉織ちゃんが余計な事すんじゃねーよって蹴飛ばしていたので、私は大丈夫っていって濡れたブルマを絞って履いた。
また別の日は授業中に後ろの席の子が座ってる私にテニスボールに空気を入れるやつに水を入れて私のお尻に水をかけてきて私が「冷たい!」って言うと周囲から笑いが起きた。
スカートのお尻の所だけお漏らししたみたいにされた。
そんな日が続く中、葉織ちゃんから昼休みに呼ばれた
「未来音、3年の橘さん達が呼んでるから来て」
「え。やだ行きたくない」
「行かなかったら私がいじめられるだろ!」
そして私は葉織ちゃんに連れられて3年生の教室に行った。
教室の一番後ろの窓際で座ってる橘先輩の前に立たされ、他の2人が机に座り私の周りを囲んだ
3年生ってだけですごい年上みたいに感じて怖かった
「あんたが未来音ちゃんだ?」
「可愛いじゃん」
「桂木が好きでコクりたーいってなっちゃったの?」
「付き合えると思った?」
「桂木とやりたかった?」
色々聞かれながら笑い声がまじっていた。
完全にいじられてる感じでした。
そのうち急に聞かれる内容が変な方向にいった
「桂木の事考えてオナニーした?」
「おっぱいでかくね?」
私はもう目の前が真っ暗って感じで何も考えられず言われるがままだった。
その時、橘先輩が言った
「もしかして私の方が大きくない?」
周りの人達が
「いやいや全然この子の方がでかいよ」
そして橘先輩が私に
「どっちがでかい?ねぇ?」
って聞いてきて周りの先輩達が耳打ちする様に
「先輩の方がでかいですって」
「私の方がでかいですって」
中学生の私はもう何が正解かわからず、胸の大きさがコンプレックスだったので大きい方が嫌だと思ったせいで
「私の方が大きいです」
と言った途端
周りの先輩が大笑いした瞬間
橘先輩が私をおもいっきり蹴ってきました。
私はすぐ「すみません。大きいってあまりいいと思いません」
と必死に言い訳したその一言が余計に怒らせてしまいました。
「お前ちょっとおっぱいでかいからって調子にのってんな」
「体で桂木と付き合おうとしたな!な?な?」
「ちょっとおっぱい出して」
私は立ちくらみするような感覚でした。
「すみませんすみません」とあとづさりしながら連呼していた。
後ろにいた葉織ちゃんが
「未来音、橘さんが見せろって」
後ろから羽交い締めにされて私が
「嫌嫌嫌、すみませんすみません」
言ってる中、周りの先輩にブラウスのボタンを外されブラジャーを取られ教室でおっぱいを丸出しにされてしまいました。
「でかっ」
「ねぇ○○、2年のおっぱい見る?」と男子に声かけた感じでした
「周りからやめた方がよくね?」とか
「マジ?」とか
「見る見る」とか色々男の子の声が聞こえて周りに人が集まってきたけど私は泣きながらやめて下さいやめて下さいって言っていました。
誰かが私のおっぱい触って笑っていた。
乳首を摘まんでる人もいました。
数分の出来事が1時間くらい触られてたように感じました。
いつどう解放されたのか、どうやって教室に帰ったかもう何も覚えてなかった。
でもそれはこれから始まるほんの序章にすぎなかった。
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