「そういえば 忘れてた」
イケメン社長は いきなり立ち上がると
近くに置いてあった 紙袋 私に手渡した
「これに着替えて欲しいんだ」
「せっかく 用意してきたのに忘れてたの?、いつも抜けてるんだから」
女将は慣れた口調でそのように話した
手渡された紙袋の中には制服が入っていた
「すごいこれ 白百合学園のセーラー服ですよね」
「うん、よくわかるね、娘のなんだ。君と同い年だよ」
イケメン社長が答えた
「この人ね、いつも これ私に着せるのよ、見ての通り 私太ってるから、全然 サイズが小さくて合わないって言うんだけどね」
女将が笑っていた
丁寧に指定の白いハイソックスまで入っていた
少し離れた洗面所のところで
憧れの女子校の制服に袖を通して私はテンションが上がっていた
しかも 現役の女子高生が着ているものだった
サイズも私にはぴったりのようだった
。
着替えている途中から、女将の喘ぎ声が聞こえていた
戻るとペットの上で、 女将がイケメン社長にバックで突かれていた。
「あ〜〜そこいつも より大きいわ」
イケメン社長はこちらを向いた
「すごいよく似合うよ」
「ちんぽしゃぶらせて」
おかみの声に私は女将の前に膝立ちになった
「あーでかいちんぽ」
そう言うと女将は私のペニスにしゃぶりついた
「すごい、娘にちんぽが生えたようだ、えろ」
イケメン社長はそう言うと、腰の動きは早めた
「そんなに激しくされたら、さおりちゃんは責めれないじゃない、今日はテニスバンドで攻めてやろうと思ってるのに」
そんな女将の声を イケメン社長は全く聞いていない
「さおりちゃん 交代だ」
そう言うと私と イケメン社長は場所を変え
私が女将のまんこをに、ちんぽを入れた
「あ〜すごいでかい、硬いちんぽ 最高」
女将はそう言いながら自分の夫のちんぽをくわえていた
私は腰を振るのに夢中になっていた
気づけば、私の後ろにイケメン社長がたち、制服の上から 私のパッドの入った胸を揉みながら、私にキスをした
本来 私は男性とのキスは得意ではないのだが、この美しい 社長 のキスは特別だった
思わず自分から舌を絡めてしまった
イケメン社長は制服のスカートの上から、私のお尻にペニスをこすりつけていた
「汚れちゃいます」
私がそう言った
「いいよ この制服 君にあげるから」
そう言うと私のスカートを捲り上げて
「そのまま行けるんだろう?」
そう言うと女将の愛液で濡れたペニスを私のアナルに差し込んだ
もちろんそんなこともあろうかと
ちゃんとお尻を綺麗にして、お尻にローションも入れてあった
「お〜すごい トロマン」
社長が私を突くくたびに、女将も刺激され 声を上げた
2人の喘ぎ声が部屋中に響いた。
「もうダメいきそう、ねえねえ アナルにチンポちょうだい」
女将がそう言うと、私のペニスを抜いた
私はイケメン社長にお尻を突かれながら、ビンビンになったちんぽをブラブラさせていた
「すごい美味しそう」
そう言うと女将は私のペニスをくわえた
ペニスをしゃぶりながら自分の 腰についたペニスバンドは外していた
「社長 もっと ちんぽください、淫乱女子校生の娘に」
そう言いながら私は一層 大きな声で声を上げていた
目の前では ベッドに顔をうずめた女将が尻を高くあげ 両手で尻穴を広げ 左右に尻を振って おねだりしていた
「さおりちゃん ほら、入れてやって」
イケメン社長は 私のアナルからペニスを抜くと少し離れたところで椅子に座った
私は高く突き上げられ 広げられたアナルにチンポをね じ込んだ
「あ〜、直腸が擦れるわ」
女将が絶叫戦ばかりに悶えていた
イケメン社長は女将の股間の下に顔を潜らせて
女将のクリトリスを舐めていた
私が一旦 女将のアナルからペニスを抜くと、イケメン社長は口を開けて、ちんぽを求めていた
私はそれに答えて イケメン社長の口にちんぽを入れた
自分の妻の肛門に入っていたペニスをイケメンの社長がしゃぶるというシチュエーションに 私はすっかり興奮していた
女将の肛門と、膣、そしてイケメン社長の口を何度か 往復したとき、女将は エクスタシーに達していた
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