次の日はまた仕事が入った
平日の昼間だった。
前日から奥平家に泊まり 朝からシャワーを浴び 身支度を整え いつもの応接間で客を待っていた。
いつものように 夏のセーラー服にガーターストッキング 、そして ローファー だった
部屋の扉が開き今日の客が入ってきた
旅館 長谷の女将だった
「お久しぶりね さおりちゃん」
私はドアまで歩き、女将を笑顔で迎えた
「長谷様お久しぶりです」
私がそう言うと女将と私は 抱き合い ディープキスをした
この 女優のような雰囲気をまとった、熟女が私は好きだった
女将をソファーに座らせると
私は女将のハイヒールに舌を這わせた。
女将の 黒いハイヒールを舐めていると後ろから声がした
「早速 楽しんでるようだね、なるほど可愛い子だ、本当に男の子なの?」
私は振り返ると、そこに、50代半ばの俳優のような美しいイケメンの白髪の紳士が立っていた。
テレビで見たことのある老舗旅館 長谷の社長だった
「あなたの好みじゃないの?」
女将がそう言った
「今日はね前 約束した通り、これつけてきたのよ」
そう言うと
女将は、ブランドの白いスーツのタイトスカートをめくり上げた
ガーターストッキングの太ももがみえ、その上に装着された黒いペニスバンドが見えた。
女優のような女将のタイトスカートの中にペニスバンド
私は仕事でやることを忘れ 興奮してしまった
「あー 本当に素敵です 長谷様」
「直子と呼んで」
「はい 直子様」
「しゃぶりなさい」
言われるがままに 私は 美しい女将のペニスを喉までくわえていた
スカートの上から 私のお尻を触る 手があった
長谷社長だ
「いいね」
社長の言葉に 女将が答えた
「あなた お尻が好きだもんね」
いつのまにか ズボンを脱いだ社長が女将の横に座った
上のシャツや ジャケットはそのまま、ズボンだけを脱いだ状態でソファーに座っていた
ズボンの下は黒いレースのパンティと、黒いガーターストッキングだった
そして ソファーで、
持参してきたハイヒールに履き替えていた
高身長の社長は 足の大きさがかなり大きくて、黒いハイヒールは27cm ぐらいありそうな大きなものだった
なんだかイケメン社長が、普段のスーツの下にガーターストッキングとパンティを履いていることが
エロく感じた
「大きなハイヒールですね」
私がそう聞くと
「そうなのよ、彼 、ヒールと、下着フェチなんだけどなかなか サイズがなくてね。ヨーロッパから取り寄せてるの。仕事中もブラジャーまでしてるから、社員にバレてるんじゃないかと思うんだけど」
女将が答えた
「あなた、いつもよりちんぽが大きいわね」
女将の言葉に 私は社長の股間を見た
パンティから完全に顔を出して、上を向いている大きなペニスが見えた
「あ〜〜すごいです 社長」
私は 思わず そう呟いた
女将は私にペニスバンドを喋らせながら、ご主人 である社長とキスをして、社長の日頃より大きなペニスをパンティーの上からしごいていた
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