私は真鍋と石田に連れられ、繁華街に向かいます。
真鍋「学生達を補導する前に、いろいろとやってもらおうか。」
私「いろいろって...」
真鍋「先ずは露出だな、いろんなところでファスナーを下げて、裸体を見せるんだ。」
私「こ、こんな繁華街で...」
真鍋「会長、また逆らうのか。」
私「...わ、わかりました...」
真鍋はショッピングモールに入って行きます。
当然、大勢の人がいます。
真鍋の指示で、人波が途切れたところでファスナーを下ろします。
そして服を開き、裸体を真鍋と石田に見せます。
石田はスマホで撮影しています。
私のうしろには大勢の人が歩いています。
真鍋「よし、そこでがに股になって指でマンコを開け。」
私はうしろに人の気配を感じ、ドキドキしながら、震える指でおマンコの筋に指を当てて、逆Vの字で開きます。
真鍋「よし、服を着ろ。」
私は急に恥ずかしくなり、しゃがんでしまって、何とかファスナーを上げます。
真鍋「次に行くぞ。」
真鍋は無表情で言い、次の撮影ポイントを探します。
ショッピングモールの中をあちこち歩き、階段に行くと真鍋は周りを見渡します。
真鍋「会長、ここで服を捲ってケツをこっちに向けろ、向けたらケツを開いてケツ穴を見せろ。」
私はいつ人が来るかわからない状況の中、ドキドキしながらワンピースを捲り、真鍋に向かってお尻を突き出し、尻肉をグイっと開いてアナルを見せます。
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