回転するディルドを抜かれても、私のおマンコとアナルに違和感があり、まだ入れられている感じがします。
私はやっと縄をほどかれ、床に下ろされます。
いつも以上に長い時間吊られていて、私の上腕やおっぱいの上下や太ももや膝に、縄が食い込んだ痕が赤々と付いています。
真鍋「さて、会長、そろそろ行こうか。」
私「行こうって...どこにですか...」
真鍋「これから夜を徘徊している中学生や高校生に注意してやらないとな、PTA会長として努めも果たさないといけないよな、石田、服を持ってこい。」
石田は私に服を渡してきます。
私「これは...」
服を見ると、ニットの膝丈くらいの黒いワンピースで、胸元から裾までファスナーで開きます。
真鍋「さあ、会長、それを着て出掛けるぞ、当然の事ながら、下着の着用は無し、それ1枚だけだ、村西、亜紀子と楽しめよ。」
村西「今日は何発も出せますよ、こいつのマンコの中を、俺の精子だらけにしてやりますよ。」
真鍋「そうか、楽しめよ、ほら会長、さっさと服を着ろよ。」
私は受け取った服を着ます。
少し小さめで、ボディーラインがくっきりとして、乳首の突起がハッキリとわかってしまいます。
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