フォルダを開くとベッドの上でお尻丸出しにしてあゆからの責め受けてるチカが現れた
俺が帰る直前のやつだ。グッタリしてるチカを抱き寄せ立たせると、部屋の角に連れて行った。
突然画面からあゆが消えた。しばらくするとあゆが画面の中に現れた。上半身は服着たまま、下半身は男だった
誠に負けないくらいの立派なペニスが生えてる。チカのスカート捲り上げると、ぺ二バンを股間に擦り付けた
ゆっくり、ゆっくりとぺ二バンでチカの股間擦り上げてる。チカの腰があゆの方に向かってせり出してくる。
あゆの腰焦らすようにチカの腰の動き交わしてる。揺れ動くちかの腰に向かってあゆのぺ二バンが差し込まれた
「ウッ、」腹から絞り出すような声上げるチカに、あゆの腰ゆっくり奥まで向かってる。あゆのぺ二バンのほぼ全てが飲み込まれた
そのままゆっくりと腰動かしてる。まるで周囲に悟られないように痴漢するみたいに
「はい、コーヒー」
誠の言葉に我に返った。コーヒー飲みながら画面に目戻すと、まだあゆの腰ゆっくり動いてる。
よく見ると画面に映っていないところであゆの指がチカの乳首捉えてるみたい。
チカの顔、下を向いたかと思うと急に天井に向けられる
口からははっきりと分かる喘ぎ声漏れてる
「逝く!逝っちゃう! 逝っていいですか?」
耳疑った。昨日ベッドで俺に言った言葉と同じだ
壁に手ついたまま何度も逝かされたチカ、最後はズルズルと腰から砕け落ちた。
あゆ、そんなチカを裸に剥くとベッドに放り投げた。チカだらしなく足広げて虚ろな目してる
「誠、淫乱奥さんに止めさして」
画面に全裸の誠が現れた。やっぱデカい。ペニス扱きながらチカに近づいていく。
チカ呆けた顔して誠のペニス見てる。誠がどんどん近づくたびチカの目大きく開いてく
チカの顔の前まで誠のペニスが近づいた。チカ、誠の顔とペニス交互に見ながら口を開いた。
「しゃぶらせて下さい」
そう言いながらペニスに唇寄せて行く。舌のさきで亀頭の周囲を舐めまわすとパクっと咥えた
誠、何も言わずただ上から見下ろしてるだけ。チカの献身的なフェラ止まらない。
やがてチカをベッドに横たえると正常位でゆっくりと埋め込んでゆく。
チカの声が差し込まれるたび大きくなる。奥まで届くと感触を味わうようにじっとしてる
それでもチカの喘ぎ声だんだん大きくなる。きっと俺では届かない所刺激されてるんだろう
チカの喘ぎ声、急にくぐもった。あゆがチカの顔に腰下したんだ。そのまま誠とキスしてる
男一人と女二人のトライアングル。画面みながら股間扱きたくなった。
「興奮する?」
後ろからの誠の声に股間に向かってた手、止まった。
「うん、興奮する」
素直に答えた。股間、隠しようもないほど勃起してる
「この後、チカ どうされたい?」
誠の言葉に何ていいか困った。このまま堕ちて欲しい。否、あの天使の様なチカでいて欲しい
そんな時誠が悪魔の言葉吐いた。右か左か、チカと二人の今後が決まる瞬間だった。
※元投稿はこちら >>