彼の後について歩きながら言葉を交わして分かったのは、彼の名は高木誠14歳の中学2年生だって事だった。
やがて着いたのは10階建ての洒落たマンションの前だった。
「こんな時間にお邪魔して迷惑じゃなかったかな?」
私の言葉に首を振ると
「両親いないし、あ、ここ俺一人ですんでるから」
事も無げに言うとオートロックを解除してエレベーターに向かってスタスタ歩いた。
慌てて後追ってエレベーターに乗り込むと誠が10階のボタンを押した
10階の一番奥のドア開けると部屋に入った。部屋の中は空調が効いていて何処からかシトラスの香りした。
「何ボーっとしてるの、座って」
部屋中見回していた私が我に返ってソファアに腰を下ろすと、目の前にノートパソコンを置いた。
「これ見てて、ちょっとシャワー浴びてくるから。あの女の愛液でなんか身体中匂う感じなんだ」
事も無げに言うと、そのままバスルームに消えていった。
(ここ高いんだろうな3憶位するのかな)そんな事考えながらパソコンを開いた。
綺麗に整理されたフォルダの中から恵子って名前のフォルダ開いた。
びっくりした。ベッドの上で仰向けに寝た誠の上で腰を振る女性の姿が飛び込んで来た。
それにしても凄まじい声を出してる。あわててボリューム下げた。
髪振り乱しながら腰振りながら「誠、逝ってもいい?」繰り返してる。
「逝く、逝く、誠、逝っちゃう!」
仰向けになった女性から誠のペニスがピコんと飛び出た。デカい!少なくとも18センチ否20センチはあるかもしれない。
逝ってないのか強度保ったままのペニスを、四つん這いにした恵子の後ろからいきなり差し込んだ。
途端、憚りの無いこえあげて、凄い凄いって叫ぶ女性。ふと画面が変わった
清楚な恰好をした女性がカメラに向かっている。
「私、木下恵子は電車の中で痴漢され、逝っちゃった女です。誠の指とチンポが忘れられなくて、こうして誠に飼われています」
言い終わると着ているものを一枚ずつ脱ぎ去ると、カメラの前に正座して三つ指をついて頭をさげた
股間は痛いくらいに勃起している。慌てて次のフォルダ開いた。
朋美と書かれたフォルダ開くと、行き成りある家の玄関が映った。旦那さんを笑顔で見送る奥さん。
旦那さんの姿が見えなくなると、カメラは玄関に向かった。一瞬ドキッとする表情を見せた奥さん
ただすぐに眼のふちを染めるとカメラを玄関の中に引き入れた。
カメラを下駄箱の上にセットするとその女性を壁に押し付けた。
画面の中には厭らしくスカートの上から股間を弄る誠の指が映し出されている。よく見ると女性の腕が後ろに回されてる
自ら誠の股間に指を這わせている。誠がスカートをパッと捲り上げショーツを一気に降ろした。
自らショーツを片足から抜くとお尻を突き出すようにする女性。焦らすように鎌首をもたげたペニスを焦らすように擦りつける誠
催促するように腰を振る女性に誠が冷たく言った。
「何て言うんだ」
「ま 誠のチンポ朋美のマンコにぶち込んで下さい」
言い終わるや否や誠のペニス、朋美さんの中に消えて言った。
充分準備出来てたのか、すぐにグチュグチュ厭らしい音がする。
すぐに朋美さんから屈服の声が出た
「ああ私犯されてる。こんな若い男に犯されてる ダメ 逝く!」
崩れ落ちた朋美さんをこちら向きにした。朋美さん何も言わずに誠のペニス口に含んだ。
「飲みたいか?」
首縦に振る朋美さん。
「駄目だ、ちゃんと口で言ってみろ」
朋美さんペニスから口離すと
「誠の、中学生の誠の精液飲ませて下さい」
朋美さん、自分で言いながら頬染めて焦点の合わない顔になってる。
それからは精飲させられる場面や恵子って書かれたフォルダと同じようにカメラに向かって宣誓する場面が映し出された。
次のフォルダさがしている時、誠がシャワーから出て来た。
「どう?楽しめた?」
屈託のない笑顔で言う。
「まだフォルダ2つしか見てないけど、凄いね。旦那さん送り出したすぐ後の玄関でも・・。」
「ああ、あれか、朋美好きだからな。電車の中でも逝った後、自分から俺のチンポ扱いてきたからな。痴漢の後ホテルまで行ったの初めてだった」
そんな時、誠の携帯が鳴った。云々答えていたが「悟さん、生で見たい?」聞いて来た
訳わからず聞き返すと。
「今から人妻さんがここに来るって3時間くらい静かに出来るならクローゼットに隠れて観てていいよ」
断る理由はなかった。しばらくしてインターフォンが鳴った。
※元投稿はこちら >>