チカ、俺の乳首唇でついばみながら、ペニス扱いてる、乳首甘噛みしながら口にした
「誠としてるの見て興奮したの?
確かにチカと誠のセックスは刺激的だった、ってかペニス痛いくらいに勃起した。
「でも、悟だけだよ、愛してるの」
チカの言葉に腹立った。あんなに濃厚なセックス見せつけて何を言うんじゃ、って感じだった
でも、二人の行為思い出すと、ペニスに力が漲って来る。
「凄い、硬くなってきた、誰に興奮してるの?あゆ?私? それとも誠かしら?」
嬉しそうに言うチカに何も言い返せない。それどころか、射精感近づいて来る
再びチカが言う
「チカ様って 言って」
本能と理性の葛藤だった。我慢できなくなってチカ組み敷いた。上になって挿入しようとした時、チカが拒否した
「言わないと、させない、ちゃんと言うんだよ」
無理やり挿入しようとした、でもチカの抵抗、本気。やがて疲れて言った
「なあ、チカさせてよ」
チカ首振りながら言う、妖艶なキラキラした目で
「お願いして、どうしたいの? あゆには言えたじゃない?」
「入れさせて下さい」
口にして挿入した。何でなんだ、自分の女房に挿入確認するなんて。でもチカの膣、痛いくらいに締め付けて来る
随分我慢した、でも、逝きそうだった
「ゴメン、チカ逝きそう」
途端チカが言う、誰で逝くの?」
チカ、チカ 叫びながらチカの中に射精した。これで誠の精子と交じったのかな?なんて思ってた
チカ、俺の頭優しく撫でて、
「大好き」
って言いやがる、それも飛び切りの天使の微笑みで、どうしたらいいんだろう。そんな俺の口、チカの唇で塞がれた
俺の舌を強く吸い、唾液送り込んでくる。まるで犯すように。逝ったばかりのペニス、ムクムクと頭擡げる
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