僕は、「ひまり…頑張ったね。偉いぞ!」と渡辺に抱きしめられているひまりの頭をよしよしするように撫でると緊張の糸が切れたのか、
「グスン…グスン…パパぁ…くるしかったよ〜。こわかったよ〜。」
と目にいっぱいの涙を浮かべる。
その様子を見て、まだひまりは子供だもんな〜。俺達は幼い子供に2穴同時なんて酷いことを……。と罪悪感にかられてしまうがそれ以上に、もっと虐めたいもっと責めたいと言う思いが高まってくる。
「でも気持ち良かったんだろ?新しい事をまた1つ覚える事が出来たのは良かったじゃないか。2穴同時を経験したのはひまりが成長出来た証だから、喜ぶべき事なんだよ。」
と罪悪感を感じる中、僕達の行為を正当化するように言う。
「……喜ぶべき事…そうなの?」
とひまりは渡辺を見上げ確認するように聞く。
「もちろんそうだよ。こんな経験は大人の女性でもそう出来ないからね。それを10歳のひまりちゃんがちゃんとこなしたんだから大したもんだよ。もっと喜んでいいんだよ。」
「……なんか…喜んでいいのか…わかんない…。」
「ハッハッ…難しい事はさておいて、ひまりちゃんが気持ち良くなれたから良かったじゃないかな?」
「…う…うん。でも凄いくるしかったけど…。」
「慣れだよ慣れ。慣れてこれば苦しくなくなってくるから。これからも僕達はひまりちゃんがもっと先に進めるよう新しい事をどんどん教えていくからね。」
「ふぇっ?…だんだん不安になってくよ〜。」
「ハッハッ…ひまりちゃんは余計な事は考えないの。おじさん達がいっぱい気持ち良くしてあげるから、ひまりちゃんは信じて付いてこればいい。それだけ…わかった?」
ひまりは小さな声で「あ…う、うん…。わかった。おじさんの事信じる。」と返事をする。
素直に信じるなんてやっぱり子供だよな〜。
その後はみんなで何気ない会話をしながら30分ほどゆっくりぬるま湯に浸かり、ひまりの緊張と疲れをほぐしていく。
「ひまりちゃん…気持ちと体はリラックス出来た?」
「う…うん。お風呂入った時はまだアソコにオチンチンが入ってるような感じがしてたけど、今はなんとか…。」
「あれだけ大きなオチンチンが2つも同時に入ってたんだから、抜いても少し違和感は残るかも。でも時間が経てば大丈夫だよ。」
「……うん。なんか落ち着いてきたらお腹空いちゃった。」
「ハッハッ…お腹空いたか。ひまりちゃん元気だね。そういえばとっくにお昼過ぎてるもんね。お風呂上がったら軽く何か作るよ。」
「おじさんありがとう!」
無邪気だよ。
時計を見ると午後2時半を過ぎている。
午前中カヌー、午後からセックスで激しく運動したんだからお腹空くはず。
渡辺はお風呂から出て軽くひまりの体を石鹸で洗うとタオルで丁寧に拭く。
「ふうっ…スッキリした!おじさん…ひまりも手伝う!」
「そう?ひまりちゃんありがとう!」
渡辺に激しく責められた後なのに、なんだかんだ仲いいな〜。
渡辺はひまりにガウンを着せると、一緒にキッチンに向かう。
僕はその間お風呂場を綺麗に洗い、お湯を張り直す。
キッチンに向かうとすでにテーブルにパスタが並べられている。
「美味しそう!ナベちゃん作るの早いな〜。」
「ひまりちゃんがお手伝いしてくれたからね。」
「私…料理並べただけで何にもしてないけど…。」
「いやいや…ひまりちゃんが横にいるだけではかどるんだよ。出来たからみんな座って!」
3人同時に、「いただきます!」と言ってパスタを食べ始める。
「わあっ…美味しい!」
「ひまりちゃん…いっぱい食べてね」
「うん!」
渡辺はビールを飲みながら、「ひまりちゃん…今日は最後の夜だからお庭で花火しようよ。」と話しかけると、「やった〜。楽しみ!」と笑顔を見せる。
さすが渡辺の準備は完璧だよ。
楽しい思い出も作ってあげないとね。
僕達がビールを飲みながらゆっくり食事をしてたら、食べ終わったひまりがうとうとし始める。
「あらあら…ひまりちゃん眠たくなっちゃったんだね。」
「さすがに疲れたからだろ。」
渡辺はひまりを抱き上げるとリビングまで運びソファに寝かせる。
ひまりに軽くモーフをかけテーブルに戻ってくる。
「花火の時間まで寝かせてあげよう」
「それがいい。」
渡辺は僕に小さな声で耳打ちしてくる。
「ここで寝かせて体力を回復させてあげないとね。」
「ナベちゃん…まだするつもり?」
「もちろん。だって今日は最終の夜だぞ。こんなチャンスはそうそう無いから、ひまりちゃんには一晩中付き合って貰う。朝まで寝かせないよ。」
「俺やナベちゃんの体力がもつか?」
「周りの事何にも気にする心配なく10歳の少女の体を思い存分味わうチャンスなんてそうないんだぞ。俺達も少し仮眠すれば大丈夫だろ。スッカラカンになるまでひまりちゃんの中に出したい。それに俺達がイかなくてもひまりちゃんをイかせる事は出来るからね。ひまりちゃんにはイッてイッておかしくなるくらいとことんイッて貰うから。」
あらあら…ひまりかわいそうに。
いや…そうでもないか。
休ませてあげたい気持ちもあるが、ひまりが10歳の少女が乱れ狂う姿も見てみたい。
40歳を過ぎてる渡辺の底しれぬ体力には驚かされる。
渡辺はどうやって責めるのか。また拘束椅子を使うのかな〜。
今度は膣にアナル、クリトリスに胸、もしかしたらまた尿道口もちょろちょろ責めるのか…。
まあ今回も渡辺に全部任かせて僕はそれに従うとするか。
ひまり…4点責めはきついぞ。
ひまりを見るとソファに1人、スヤスヤ眠っている。
ひまり…今のうちにゆっくり休むといい。
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