大きな男2人が小さな体を上下に挟む格好で、ビクッ!ビクッ!と肉棒を弾ませながら射精を続ける。
ひまりは動けないまま、激しく体を震わせている。
渡辺の肉棒がひまりの中で跳ねるのが僕の肉棒まで伝わってくる。
渡辺もそう感じているだろう。
「ああっ…はぁはぁ…ひいっ…」
激しくイッたひまりはの体は、自分の意志とは関係なく膣とアナルが勝手に収縮し、ただでさえ大きな肉棒が2本入ってきついのに、もっときつくなり余計に自分を苦しめている。
「直腸が絞るように動く…ああっ…気持ちいい!生で感じられて最高だ。ひまりちゃんに浣腸しておいて良かった。コンドームしてたらこの感覚はわからなかったよ。」
渡辺は腰をビクッビクッと震わせながら射精の快感を味わっている。
僕もより狭くなった膣で中出しするのは最高に気持ちいい。
やっぱりきついのはいい。
尿道に残った精子を絞り出すような動きをする膣はそうそう味わえない。
中出し出来るのはひまりの初潮が始まるまで。それまで楽しまないと。
渡辺は賢者タイムを楽しむと、ひまりからゆっくり肉棒を引き抜く。
ぐっ…ぐぐっ…
「んあああっ…あっ…あっ…引っ張られる。ああっ…はぁはぁ…。」
ひまりは苦悶の表情を浮かべながら、うめき声をあげる。
「おおっ…ひまりちゃんの肛門がぎゅっと締め付けて…オチンチンに残った精子が搾り出される!んんっ…はぁはぁ…きつかった…。」
肉棒を抜き終わると渡辺はひまりのお尻の穴を覗き込み、
「うわっ…。パックリ開いてるお尻の穴から俺の精子が逆流してる。いやらしい!でもこんな小さな穴によく入ったな。どれどれ…ん!良かった。ひまりちゃん安心して!傷はないようだよ。」
と言って小さなお尻を優しく撫でる。
渡辺の肉棒が抜けると幾分狭さが和らぐが、それでも狭い。
僕も射精の余韻を楽しむと、ひまりの腰を掴んでゆっくり持ち上げる。
ぐっ…ぐぐっ…
「んんっ…んああっ…はぁはぁ…」
肉棒で膨らんでいたひまりの小さなお腹が凹んでいくのがわかる。
ひまりの小さな膣から僕の精液も逆流しどろっと出てくる。
僕のお腹はひまりの愛液と精子でベタベタになっている。
僕はひまりをエアマットに大の字に寝かせる。
ひまりは浴室の天井をぼーっと見ながら「はぁはぁ…」と呼吸をしている。
ひまりの股の間からは愛液と精子が混ざった液体がまたドロッと流れ出す。
10歳の少女が股の間から精子を垂らすなんていやらしい光景だよ。
渡辺はひまりの横に座り、
「苦しかったね〜。でもそれだけじゃなかったよね?きっと今までで一番気持ち良かっはず。そうだよね?」
と声をかけるとローションと汗でベタベタになった体をシャワーで洗い流していく。
ひまりは、ビクッと体を弾ませ、「んんっ…冷たい!」と声を上げる。
「ごめんごめん。火照った体には冷たいシャワーがいいんだよ。それにひまりちゃんの意識もはっきりするから。少し我慢するんだよ。」
そう言って渡辺はシャワーである程度洗い流すと、精子で汚れた小さな割れ目をくちゅっと拡げて、洗い流していく。
ひまりはシャワーが敏感なクリトリスや小陰唇に当たる度ビクンビクンしながら、「ひいっ!きゃっ…んああっ…」
と可愛い声を上げる。
渡辺は冷たいシャワーである程度流し終わると、ひまりを持ち上げ一緒に湯船に浸かる。
渡辺はひまりの小さな体を後ろから抱き締めながら、
「少しは落ち着いたかい?」
と優しく声をかけるとひまりは恥ずかしそうに「コクン」と頷く。
その仕草がまた可愛い。
僕はマットをシャワーで綺麗に洗い終えると湯船に入り2人の前に座る。
「ひまりちゃん…膣とアナル同時にオチンチン入った時、どんな感じだった?」
ひまりは少し考えると渡辺を見上げ、
「同時に入った時は…目の前が一瞬真っ暗になって何も考えられなかった。それからは…お腹の中いっぱいで苦しいから早く終わってって思ってた。」
と頬を膨らます。
「ひまりちゃん…もしかして…無理させたから怒ってる?」
「…うん…怒ってる。だって…おじさんとパパの大きなオチンチンを同時に2つも入れるんだもん。ひまり壊れちゃうよ〜。」
渡辺はひまりの頬をツンツンしながら、
「おじさんはちゃんと準備したから大丈夫だと思ってたよ。ひまりちゃんは苦しかったっていうけど、最後はちゃんとイけたんだよね?」
と意地悪に聞くとひまりは恥ずかしそうに下を向いてコクンと頷く。
「お尻と膣、どっちが気持ち良かった?」
「……それは…わかんないよ〜。だって…凄いのが一気に来て訳わかんなくなったんだもん。こわかったよ〜。」
と言って渡辺の腕をぎゅっと抱き締める。
「そっかそっか…。初めてだからこわかったんだね。でも慣れてくると怖いなんて思わなくなるよ。」
渡辺の言葉に、「う…うん。」となんとなく頷くひまり。
「ひまりちゃんのお尻の穴って小さくて最初入るかなって思ったけど案外はいるもんだね。凄い気持ち良かったからまた入れたいって思うけど…ひまりちゃんどう?」
「えっ?今?」とびっくりした顔をするひまり。
渡辺が、「違う違う…また今度。」というとホッとした顔をする。
「……ひまりがだめって言ってもおじさん入れちゃうんでしょ?」
「ひまりちゃん…だめって言うの?」
「もう!おじさんの意地悪。ひまりがだめって言わないのわかってて聞いてる!」
渡辺が「ハッハッ…お尻…気持ち良かったんだね?」と聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷く。
「ひまりちゃんには無理はさせないようにするから、これからオマンコもお尻もしっかり慣らしていこうね。」
「………う、うん。」
10歳の少女だったら、イク経験をするだけでもいっぱいいっぱいのはずなのに、セックスを通り越して3Pもそれも膣とアナル2穴同時を経験するなんて…普通じゃありえないよな。
幼い体でもやれば出来るようになるんだよな。
これでひまりは随分先を走っていた咲を1日で一気に追い越したよ。
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