渡辺はひまりの後ろに立つと、
「ひまりちゃん…湖に落ちたから、綺麗に洗わないとね。」
と言って優しく髪を洗い始める。
「あっ…おじさん、ありがとう。カヌーがひっくり返った時はびっくりした。息を止めてたもん。」
「慌てなかったのは良かったよ。パニックになるといけないからね。」
「うん!おじさんが直ぐに助けてくれるって信じてたもん。」
「そっか…偉いぞ。慣れてくると自分で起こせるようになるし、慌てなければカヌーから出られるから。ひまりちゃんさえ良ければ、また教えてあげるよ。」
「うん!ありがとう。」
と言ってから、ひまりは「気を付け」の姿勢をしたまま、目の前の鏡に写る自分の体をじっと見つめている。
「ひまりちゃん…じっと鏡見てるけどどうしたの?」
「うん…おじさんてやっぱり大きいなって思って見てた。」
ひまりの身長は135センチ程しかないが渡辺は180センチはある。鏡に写る2人の姿を見るとひまりの頭のてっぺんの高さが渡辺の胸辺りまでしかない。
渡辺と比べるといかにひまりが小さいのかよくわかる。
「ん?おじさんのオチンチンは鏡に写ってないけど…。」
ひまりは渡辺を見上げ、
「もう…おじさんのエッチ。体が大きいって言ったの!」
と言って頬を膨らませる。
渡辺は、「ハッハッ…ごめんごめん。おじさんも鏡見てひまりちゃんって小さいなって思ってた。…おっぱいがね。」
と言って後ろからひまりの小さな胸を両手で下から持ち上げるように優しく洗い始める。
ひまりは小さな体をビクッと弾ませ、
「あっ…もう…いじわる!」と言いながらもじっとしている。
「小さいのがダメって言ってる訳じゃないよ。おじさん…ひまりちゃんのおっぱい好きだよ。こんなに小さいのに、しっかり感じてくれるからね。ほらもう乳首固くなってきてるし…。」
「もう…!褒めてるのか、けなしてるのかわかんない。」
「ハッハッ…褒めてるんだよ。」
渡辺は暫く小さな胸を手のひらで撫でていると、「はぁ…はぁ…」とひまりの口から吐息が漏れ始める。
ひまりが感じ始めた頃渡辺は、「ひまりちゃん…アソコは自分で洗って。」と言って突然胸から両手を離す。
「えっ!…う、うん。」と言って渡辺を見上げるひまり。
「ん?どうしたの?」と聞く渡辺にひまりは恥ずかしそうに、「……おじさんが洗うのかと思ってたから。」と呟く。
渡辺はニヤッと笑い、
「カヌーで疲れただろうし、あまりひまりちゃんの体を刺激したら駄目だろうなって思ったんだよ。ん?もしかしてイキたくなっちゃった?」
と聞くとひまりは恥ずかしそうにコクンと頷き、
「おじさんがおっぱい触るから…気持ち良くなって来ちゃったの。だめ?」
と幼い顔を真っ赤に火照らせおねだりするように聞いてくる。
「駄目じゃないけど、その前に1つおじさんのお願い聞いてくれる?」
「お願い?う…うん…聞く。なに?」
「ひまりちゃんのお尻の穴におじさんのオチンチン入れたいな〜ってお願い。だめ?」
「えっ?それは…」とびっくりした顔をするひまり。
「純也のオチンチンは入れてもいいけど、おじさんのはだめなの?」
ひまりは僕の顔をチラッと見て、
「だって…苦しいんだもん。パパより大きいし、こわいよ〜。」
と泣きそうな顔をする。
「いきなり入れたりはしないよ。まずはおじさんのオチンチンが入るようにする為の準備だよ。」
ひまりは、「準備って…玩具入れたりとか?」と不安な顔で聞いてくる。
「それは間違いではないけど、玩具入れる前の準備だよ。」
「入れる前の準備?」
「そう…まずは浣腸してひまりちゃんのお腹の中を綺麗にしてから玩具でゆっくりとお尻の穴を拡げていくんだ。そうすれば、オチンチンが入りやすくなるからね。浣腸ってわかる?」
「浣腸?う、うん。小さい頃、お腹が痛くて病院でしてもらった事があるけど…。苦しかったの覚えてる。」
「でも出したらスッキリしただろ?」
ひまりは黙ったままコクンと頷く。
「ひまりちゃん…おじさんのお願い聞いてくれる?聞いてくれたらイかせてあげるから。」
浣腸しないとイかせて貰えないとわかると、怖くても断る事は出来ないだろうな〜。
僕は泣きそうな顔をするひまりに、
「ひまり…ナベちゃんを信用すれば大丈夫だよ。さっきだってひまりの事助けてくれただろ?ナベちゃんはひまりの事大事に思ってるからそう言ってるんだ。」
とフォローを入れる。
するとひまりはゆっくり口を開き、「……わかった。こわいけど、おじさんのお願い…聞く。でもみんなの前でするの恥ずかしいよ〜。」と小さな声で返事をする。
排泄を見られるのは、大事な所を見られるより恥ずかしいよな。
渡辺はひまりの頭を優しく撫でると、
「わかった。浣腸の準備するから、ひまりちゃんは先に純也と一緒におトイレで座っててくれる?」
と言って僕に目で合図をする。
僕は裸のままのひまりの手を引き、トイレに連れて行く。
「パパ…こわいよ〜」と言うひまりに、
「渡辺に任せておけば何も心配する事ないよ。ひまりはお尻でも気持ち良くなれる事をもう知ってるだろ?ほら便座に座って!」
と言ってひまりを座らせる
直ぐに渡辺もトイレにやって来て、僕の代わりにひまりの前にしゃがむ。
「さあ…準備出来たよ。まずはローションを塗るからね。」
と言って渡辺は指先にローションを垂らすと便座に座るひまりのお尻に手を持っていく。
「ああん…緊張するよ〜。うぇ〜ん」
お尻の穴に渡辺の指先が触れるとひまりは「あっ!」と言ってビクッとお尻を弾ませる。
僕は、「心配なら僕の手を握ってて!」と言ってひまりの手を握り締めるとひまりも握り返してくる。
渡辺は充分にローションを馴染ませるとイチジク浣腸を取り出し、その先をひまりの小さなお尻の穴にゆっくり入れていく。
「あっ…んああっ!!こわいよ〜」
渡辺はひまりを見上げニコッと笑い、
「ひまりちゃん…これから液をいれるから力抜いてて。」
と言ってイチジク浣腸をぎゅっと握ると一気に液体がひまりのお腹の中に入っていく。
「ひいっ!ああっ…入ってくる!いゃああっ…。」
と叫びながら浣腸から逃げるようにお尻を上げるが、無駄な抵抗。
「ふうっ…全部入った。おじさんがしてもいいと言うまで暫く我慢だよ。」
と言って渡辺がひまりのお尻からイチジク浣腸を抜くと、直ぐにお腹がゴロゴロしだす。
普通3〜10分は我慢しないといけないはずだが、渡辺が時間を言わないからひまりはますます不安になってくる。
「はぁ…はぁ…ああん…くるしい。我慢出来ないよ〜。」
渡辺が、「我慢出来ないならお尻に栓しちゃうよ。出したくても出せなくなっちゃうけどいい?」
と言うとひまりは涙目でブルブルと顔を左右に振る。
「はぁ…はぁ…ああっ…くるしい…はぁ…はぁ…だめ…お腹痛い…ああん…」
渡辺は時計をチラチラ見ながら、
「後5分頑張れ!その間ぎゅっとお尻の穴を締めてるんだぞ!」
と言うとうんうんと頷くひまり。
既に10分は過ぎてるのに後5分はきつい。
ひまりの足の爪先から全身に力が入っているのが見ててわかる。
ひまりの額には脂汗が滲み出ている。
もうすぐ約束の5分が経つ頃
「もうだめ…ああん…我慢できない!」
と大声で叫ぶひまりに渡辺が、
「ひまりちゃん…出していいよ。」
とやっと許しを出す。
「ああん…出る!うわあっ…見ないで…んあああっ!うわああっ…」
勢い良く便器に排泄するひまり。
渡辺は、「おおっ!沢山出たね〜。ひまりちゃん便秘気味だったのかな?」
と羞恥心を煽るが、ひまりはそれどころじゃないようだ。
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
渡辺は肛門が緩んでる内に水の入ったイチジク浣腸をひまりのお尻に刺す。
「きゃああっ!もういゃああっ…」
「ごめんごめん…言ってなかったね。今度は水だから直ぐに出してもいいよ。」
と言ってぎゅっと握る。
「んあああっ!!」
渡辺が何度も繰り返しすると、だんだん綺麗な水になってくる。
「このくらい綺麗になったら大丈夫だろう。ひまりちゃん…良く頑張ったね。浣腸は終わりだよ。」
と言う頃にはひまりの全身から力が抜け、便座の上でぐったりしている。
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