血の繋がりががある家族のような甥。でも義姉の息子だから他人なのだ。
成熟していく男、熟れた女体を持て余す女。
夕方には二人きりで過ごす家。
ある日の夕方、美香がシャワーを浴びていると、裕太がこっそり覗いていることに気づく。
シャワーを浴び終わって、置いた下着を見ると、位置が違い、触っていたことが分かる。
女に興味を持つ中学生の年頃だ。
可愛くてたまらなくなってしまう美香。
それから、家の中では、出来るだけ、若い姿の服装を着るようになっていた美香。
膝上丈のスカートを上にずらし上げて、屈めばショーツが見えそうにする。
身体の線にぴったりしたブラウス、ブラが少し透けそうになっている。
夕食を食べる裕太。その後ろからそっと肩に手を伸ばして、勉強疲れを癒やすように美香は身体を寄せる。
美香の指先は、自然に裕太の肩から腕に這わせる。
気持ちいいでしょう。
そう言ってイタズラする美香。
裕太も気づいている。誘われている。そう考えるともう股間が勃ってしまう。
ビンビンの男のものから、滲み出てくる液。
美香の視線は、裕太の股間から離れない。
勃って持ち上がるズボンの股間。
想像するだけで、美香の股間の洞穴は、潤んで愛液が垂れ出てしまう。
ショーツを濡らしている美香。
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