一筋目は右目を飛び越え おでこにまで到達した。
二筋目は左の頬に、三筋目は鼻筋に降り注ぐ。
ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、、
美しい人妻の顔は、みるみるうちに白濁したザーメンでドロドロになっていった。
ドロッとした塊のような液体の上に、さらにザーメンが重なっていく。
ビュッ、ビュッ、ビュッ、、、、ビュッ、、、、ビュッ、、、、
すげぇな・・・見ろ、ドロドロだ・・・・
吉崎は久美子さんを壁の鏡の前に立たせる。
ブラウスのボタンは外され、ブラはずり上げられている。
スカートは落ちてこないように裾を腰に押し込まれてるから捲れ上がったまま。
そしてその顔は、全面が白いザーメンでドロドロになっている。
あぁ、ひどい・・・・酷いことするのね・・・・
久美子さんは鏡に写る自分と見つめあっている。
人差し指を使い顔のザーメンを掬っては、うっとりとした表情で口に運んでいく。
どうだった?
・・・・すごかったわ・・・・こんなの初めて・・・・
チンポ、よかったか?
うん、貴方のチンポ、よかった・・・
気持ちよかったか?
うん・・・チンポ、気持ちよかった・・・
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