休日のオフィス街は、祝日ということもあり、大通りを歩く人々はまばらで、平日の昼間とは異なる静寂に包まれている。
そんな平穏を過ごす人々が、一つ外れたビルの谷間の裏路地で、肉が弾けて響く卑猥な音と、それに伴う女の吐息混じりのあえぎ声が鳴り響いてるなど、誰が想像するだろうか、、、
パンパン、、、
パンパン、、、
パンパン、、、
「あっ、、、んん!!、、、だめ、、、んん!!、、、あぁ、、、いい、、、もっと、、、あっ、、、ちょうだい、、、」
パンパン、、、
パンパン、、、
パンパン、、、
「あっ、、あっ、、、すごい、、、ダメ、、、
んんっ!!、、、もっと、、、あんんっ!!」
「あはは、、、やっぱりこいつ凄いな!!
見ろよこんなにエロい顔で、嬉しそうに俺のを舐めてるぞ!!」
「ほら!!手がおろそかだ!!しっかり両手に握ってしごけよ」
「やばい、、、こいつビチャビチャのくせに、すごい締め付けて来る、、、でそう、、、」
「いいから早く出せよ!!後がつっかえてるんだから、、、」
女に群がる若い男達が女を弄ぶ。
若い雄たちは容赦なく、一週間分の欲望をぶつける、、、
女も雄たちのペニスを口に頬張り、両手でペニスをしごき、あえぎ悶えながら、バックで犯され自ら腰をふる、、、
「おいケン!!お前さっきら撮ってばっかりだけど、混ざらないのか?」
遅れてやって来た青年が、スマホで撮影をしているケンに問いかけるが、
「あぁ、、、さっきまでヤリまくったからな!!」
ケンの言う通り彼は仲間を読んでから、仲間が集まるまで、撮影をしながら女を犯し続けていた。
その後ケンは私の指示で、女に群がる男たちを撮影をしている。
正確には私とビデオ通話をしており、女もケンのスマホ越しに、わたしが観ていることを知っており、わたしのことを挑発でもしているのだろうか、視線をこっちに向け、男達に犯される喜びを向けて来る。
この後も男達は代わり代わり女を犯した。
休日のランチタイムの終わった、昼下がりの喫茶店で私は一人、食後のコーヒーを嗜みながら、ケンから送られてくる映像を観ている。
私はケンとある契約をかわした。
本来ならば二人は不倫に該当するので、多額の賠償金を、二人から請求出来るのだが、その弁済の代案として妻の共同調教、、、
つまり彼も私と同じく女の主人として、正確にはケンが女を使う際は、私に事前申請とビデオ撮影を義務付けるのだが、まぁ、要は、今後ケンが女を調教する際は、私の許可が必要となるわけだ。
ケンは即断でこれを了承した。
女は私の提案とケンの了承を聞いた時、なんとも言えない悦の表情をしていた。
契約が成立後、早速私は彼に依頼をする。
「今からいつもの様に仲間を集めて、この女を犯して欲しい、、、」
ケンはびっくりした表情をするも、
「あんたもこの女に負けないぐらいの変態だな、、、」
そう言って女を連れて、その場から立ち去っていった。
私は妻に群がる雄たちが、代わり代わり妻を犯し続ける淫靡で異様な光景を、流れ続ける映像を見ながら股間を熱くさせていた。
そしてあらためて認識をする、、、
あぁ、、、あの日、カラオケ屋での出来事以来、ずっと心の奥底から見てみたい、そう願っていたものが、これだということを、、、
女はそんな私を知って知らずか、カメラ越しの私を挑発して、男達のペニスを何度も口に含み、それをしゃぶり口から精子を垂らしては、卑猥な表情であえぎ、イキ狂った様に自ら腰を振り、女の愛液と男の精子が混ざった物をあそこから垂れ流す、、、
そしてまた何度も何度も、スマホ越しの私を見ながら、、、。
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