「ゆみちゃん、やっぱりあの子じゃない?
喘ぎ方も…そっくりだし」
「ち、違いますよ」
「そっか。取り敢えず、ローション落とそうか、全部脱いで!」
「えっ?私、自分で洗いますよ!」
「滑って転んだら危ないし、
ローション落ちにくいから洗ってあげる!」
「いや、Cさんも汚れちゃうから」
「大丈夫だよ!」
そしてCさんは洋服を脱ぎ捨て全裸に。
当然のようにCさんにも既に角が出ていました。
太さは普通で長い…そして見るからに固そうな…
Bさんとは違うものでした…
「ゆみちゃん、はいバンザーイ」
Tシャツを脱がせて私の胸が
プルンっと出てきた時に、
Cさんのアソコもピクンっと動きました。
そしてTバックも脱がされて…
「ゆみちゃんも!あの子と同じパイパン!」
嬉しそうにCさんは
私にボディソープを塗り始めました。
Cさんの視線、そして触れる手…
そして時々当たる固いもの…
Bさんに性欲を開花させられたせいで
Cさんに迫られても断れないと思っていました。
Cさんは後ろから抱きつくように
私の胸を優しく洗ってきます。
そして、Cさんのアソコが
私の股の間に入って…スリスリと…
あぁ…Bさんに痴漢プレイされた時みたい…
無意識に太股でキュッと挟み、
自らCさんにスリスリしてしまいました
「おぉっ、凄いね、エッチになっちゃったの?」
「…はい…」
「じゃぁ、洗い流していくね」
Cさんは上からローションを流して行きます。
シャワーで流した場所の順からキスしてきます。
そして、私のアソコを洗い流して
「ここはシャワーだけじゃ取れないな」
と、Cさんの舌と指でキレイにしてくれて
私は大きな声で感じてしまいました。
「ここ、手で洗ってくれる?」
Cさんのアソコを握らせて
私は手で洗い、シャワーで流して
「ここもシャワーだけじゃキレイにならないから」
と、私にフェラさせるのでした
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