Bさんは私にバイブを手渡し、
「俺のチンポだと思ってフェラして見せて」
私はBさんを見つめながら
バイブにフェラしました。
するとBさんは寝転がったまま
「俺の股の間で
四つん這いになって、
お尻付き出してバイブしゃぶってごらん」
…まるで本当にBさんにフェラしているような感じです
バイブの前に大きな膨らみが…
「俺の目をずっと見て」
見つめ合いながらバイブにフェラしていると
Bさんは膨らんで苦しそうになっていたものを解放しました。
ブルンって聞こえてきそうな程に
勢いよく飛び出てくる彼のアソコ…
やはりそこは夫と比較して見てしまいますが
Bさんは夫より大きく
太さ、長さも良いですが
反りかたが半端ないのです。
それを見ながら、そしてBさんと見つめ合いながら
バイブにジュルジュ唾を滴しながら
フェラを続けました。
「どのくらい濡れてるか
紐パンほどいて見せてごらん」
ハラリと脱げて私のアソコも丸見えに。
「パイパンもエロくて最高だよ
上に乗る感じでバイブを入れてごらん」
ズブズブ…一気に入りました
「スイッチはまだ入れないで。
騎乗位みたいに腰を動かして」
私は上下に前後に動きバイブを堪能しました。
「スイッチ入れてごらん」
ウィーーーンと言う音と同時に
「あぁぁっ!」
私の脳を刺激する気持ち良さ。
Bさんの目を見つめながら
腰をふり続けました。
「ゆみちゃん、最高にエロい姿見てるよ
俺のも見て」
と、Bさんも私を見ながらオナニーを
始めました。
あぁ、バイブよりBさんの…
Bさんのおちんちんが欲しい…
あの反り具合…どこに当たるんだろう
そう思いながら私は激しく腰を振り
絶頂を迎えたのでした。
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