その翌日、真知子は朝の家事を早めに済ませると再び夫の書斎へと足を運び、心臓が激しく鼓動を打つのが自分でもわかるくらい激しく動揺し戸惑っていました。
昨日見た、あの衝撃がまだ脳裏に残っているのに、夫の秘密の領域に踏み込む背徳感と、抑えきれない何かが真知子の心の中の興味を激しく駆り立てました。
(裕二さんが、あんなものに興味あるなんて信じられない…、、、)
書棚の扉をそっと開け、その一番奥に隠された一本のDVDを取り出すと、ケースの表紙には清楚に見える人妻が涙を浮かべ、
上司らしき中年男に妻が陵辱されてる姿を傍らで、夫が呆然と見つめる姿が印刷されていました『上司に堕ちる妻の肉襞』
心臓の脈動が激しく高まり、震える指先でDVDプレーヤーにディスクを入れ、リビングに移動してソファに腰を下ろし再生ボタンを押すと、画面が明るくなり物語が始まりました。
画面の中の夫婦は、郊外の一軒家で暮らす平凡な家庭で、夫・健太36歳は真面目なサラリーマン、妻・美香は35歳の魅力的で純真な主婦でした。
物語は、夫が招いた上司である大柄で威圧的な黒川(50)が自宅を訪ねてくると、美香は嫌な顔ひとつせずに夕食を提供し笑顔で上司にお酒をもてなしました。
ソファに座る黒川が「奥さん…、奥さんは何で私が自宅に招かれたか、ご主人から事情を聞いているんですかね…?」
黒川が、いやらしい目つきでニヤリと笑いながら美香の身体を舐め回すように見て言うと、隣に座る美香に身体をピタリと密着させて、短めのスカートから露出する魅力的な太腿に手を乗せ、撫で回しました。
上司に萎縮し目を伏せがちな夫は、その光景をジッと見つめながらも、決して美香と視線を合わせる事はなく、
理不尽に密着して太腿を触ってくる黒川の行為に、明らかに不快感を露わにしながらも、美香は夫の顔色を気にして無理に笑顔で微笑んでいました。
やがて酒の勢いを借りた黒川は、夫の目の前で美香の肩を強引に抱き寄せると、酒臭い唇を美香の頬に寄せキスをしようと執拗に迫り、
「ちょっ…、、ちょっと黒川さんっ…、、やめてください…、、、」
美香は顔を反らせて必死に抵抗を試みますが、黒川の太い腕は容赦なく彼女の肩口を引き寄せ、無理やり小顔に顔を近付けると可憐な美香の唇を奪い取りました。
アルコール臭漂うネットりとした黒川の分厚い唇が重ねられると、すぐさま舌先が真知子の口唇内にネジ込まれ、口内を這い周り舌を吸われ、
「んんッ…、、んッ、、いやッ、やめてッ、」
夫の健太はその異常な状況に身震いしながらも、目の前で妻が他人の男に辱められる場面に激しく興奮し、股間を固く勃起させ血走った目つきで凝視していました。
「あ…、、貴方ッ…、、見てないでどうにかしてッ…、、、」
「奥さん…、、、ご主人から聞いてないんですか…、、私は奥さんのご主人に妻を抱いて欲しいと頼まれて来たんですよ…、」
「えッ…、嘘よッ…、、嘘に決まってるわ…、ねえ…、貴方ッ、嘘だと言ってッ…、、、」
「あッ…、、止めて下さいッ、、お願いッ、、ああッ…、、、いやあッ…、、、」
愛する妻の悲痛な叫び声に目を伏せ、会社での立場を恐れて動けない健太は、愛する妻が黒川に強引に組み伏せられ、
ブラウスが乱暴に引き裂かれて豊満な乳房がブラから掴み出され、露わになった大きな乳房を揉み込みながら、熟れた乳首を指で摘まみ上げると、
「お前の女房、良いオッパイしてるな…、感度も良いし張りも十分だ…、、ほら良く見てみろ…、、、」
美香の乳房を揉みしだきながら、勃起して立ち上がった敏感な乳首をキツく絞り上げ、首筋を舐め上げると、
美香は理不尽な辱めに必死に身をよじり、夫に助けを求めるような悲壮感漂う目で訴えましたが、夫の健太は震えながら伏せ見がちな目で見ながら、股間を激しく勃起させていました。
「もうッ、止めてッ…、、、こんな事して、どうかしてるわッ…、、」
「あッ、いやッ…、、、そこはッ…、、そこは駄目えッ…、、、」
「ああッ、、あなた、見ないでッ…、」
黒川は、美香が最後の抵抗を試みながら必死に押さえ込むスカートの中に、強引に、容赦なく手を入れると、
女陰を包み込む可憐なパンティの上から、シットリと湿気を帯びた割れ筋をいやらしく擦り始め、
敏感な小粒の上を、ゴツゴツした黒川の指先が擦り上げるたびに美香の身体がビクンと跳ね、不覚にも甘い吐息を漏らしていました。
(これがあの人の願望なの…?これを見て興奮してるの…? 嘘でしょ…、、)
(でも…、、何で…? わたしまで……? 駄目…、こんなAVで興奮したら駄目…、)
真知子の肉体は、脳裏によぎる貞操観念ある人妻としての理性とは裏腹に、夫の見てる目の前で辱められ、理不尽な快感に目覚めさせられていく人妻の哀しい性にいつしか我が身を重ね合わせ、
激しく興奮し、火照り始めていく自分自身に戸惑いながらも女体は正直に反応しはじめ、熱いモノが女陰から溢れ出すと、
自然と手指は衣類の上から乳房を揉み込み、手がスカートに入り込むとシットリと湿気を帯び始めたショーツの中に指先を忍び込ませると、画面を食い入るように見つめました。
「あッ…、、やッ、、あッ、ああんッ…、、」
画面の中の美香は、夫の突き刺さるようなギラつく熱い視線の目の前で、次第に男に抗う力を失いはじめ、
羞恥心溢れる美香の顔付きが、理不尽に土足で攻め込んで来る、僅かばかりの性的快感に切なく歪み始めると、
黒川は、強引に美香をソファに押し倒し、夫が凝視するすぐ眼の前で脚を高く抱え上げると、真白な丸いお尻からパンティを脱がし、股を大きく左右に開きました。
「ああッ…、、、いやあッ…、止めてッ…、、恥ずかしいッ…、、見ないでお願い…、、」
美香の本心とは裏腹に、不覚にも溢れ出した粘液でヌラヌラと濡れ光る、熟れた陰唇を指先で割り開くと、
ヌチャッと卑猥な水濁音が鳴り、ピンク色の肉襞が曝け出され、勃起して立ち上がったクリトリスが包皮から覗き見えました。
「おおッ…、これは凄いな、、奥さん、普段旦那にヤラれてないのか…、? 止めてと言いながら夫の前でこんなにビチャビチャに濡らしてるなんて…、、奥さん、本当は欲しくて仕方無いんだろ…、?」
「あああッ…、、違います、そんな事ありませんッ…、、あッ…、駄目、触らないでッ…」
「あなたッ…、、お願い…見ないでッ…、、」
美香は大きな瞳に涙を浮かべながら力無く首を振り必死に抵抗しましたが、黒川の指先が、巧みな動きで包皮から剥き出された
敏感な小粒を執拗に弄り回しながら擦り上げ、分厚い黒川の熱い唇でクリトリスが覆い尽くされると音を立てて激しく舐め回され、舐め転がされながら吸い付かれると、
もはや黒川の巧みな愛撫が生み出す強烈な快感に抗う事は出来ず、湧き上がる強烈な快感に身体を仰け反らせ、長い髪の毛を振り乱し眉間にシワを寄せ、
理不尽な快感に歪む口元からは甘く切ない吐息が漏れ出し、黒川の頭を自らの女陰に押し当てながら喘ぎ、身悶えました。
「あッ、あッ…、、ああッ、、駄目ッ…、、、そんなに舐めないでッ…、あッ…いやッ…、」
「もッ…、、もう駄目ッ…、いッ…いやッ…、、夫の前で…イッちゃうッ…、、、お願いッ…、やだ、あなた見ないでッ…、、、、」
「あああッ…、イッ…、、イクッ、イクッ、、イックううッ…、、、」
美香の身体が仰け反りながら、ビクッビクッと激しく痙攣を繰り返し、髪の毛を大きく振り乱しながらソファの端を掴み、猛烈なエクスタシーに引きずり込まれ意識朦朧としていると、
やがて黒川がズボンを下ろし、太く逞しい長大な肉棒をシゴきながら、絶頂感で荒々しい吐息を吐き出す美香の濡れ開いた淫裂に、固く熱い亀頭先端部を押し当てヌチャヌチャと馴染ませました。
「お願い…、、もうやめて、挿れないで… 生は…生で挿れるのだけは…、、、」
涙を流し、震える声で懇願する美香を見ながら夫は目を血走らせ、ガチガチに固く勃起させた肉棒を引っ張り出すと激しくシゴきながら、
「良いですよ…、、、そのまま生で挿れて下さい…、、中に全部出してかまいませんから…、、」
冷たく吐き捨てる夫の有り得ない言葉に美香は絶望しながら、
「なッ…、、、何を言ってるのあなたッ…?中に射精されたら妊娠するわよッ…、、」
「部下のたっての願いで奥さんを孕ませてやるのも、わたしの優しさからだよ…、、さあ、奥さん…、、、根本までオ◯◯コで咥え込んでもらおうか…、、、」
美香の陰唇から溢れ出した粘液に馴染ませた図太い亀頭が、ズブズブと淫裂を割り開きながら一気に根元まで突き挿れられると
美香の身体は弓なりに反り返り、恥辱の行為を凝視する夫の目の前で、図太く長大な肉径が、妻・美香の濡れ開いた淫裂に真上からロングストロークで激しく打ち込まれると、
硬い亀頭に子宮口を直撃され、強烈な快感で激しく鳴き叫びながら悶え狂う美香に、黒川が容赦ない高速ピストン運動で図太い肉棒を打ち込むと、濡れ開いた淫穴から止め処無く白濁した粘液が掻き出され、
つい先ほど絶頂させられた美香は再び強烈な絶頂へと導かれ、図太い黒川の肉棒が真上から打ち下ろされる度に何度も襲い来る絶頂感が、やがて、猛烈なエクスタシーとなって美香を快感の頂点へと追い込みました。
美香の清楚で背徳感ある人妻としての理性が、かつてないほど猛烈なエクスタシーにより粉々に砕け散ると、哀しいほどに甘く切ない淫らな喘ぎ声が部屋中に響き渡り、
「だッ…駄目ッ…、、またッ…またイッちゃうッ…あッ…、あなたッ…、、お願い見ないでッ…、
ごッ…、ゴメンなさいッ…、イッ…、、イクッ、イクッ…、あああぁッ…イクうッ…、、、」
「くああッ、、締まるッ…、奥さんのオ◯◯コが強烈に締め付けてくるッ…、、」
黒川は獣のように唸りを上げながら激しく腰を真上から淫穴に打ち込むと、抱え上げた両脚を大きく開いてガッチりと固定し、
怒張し張り裂けそうな熱い肉棒を更に深々と膣奥に突き挿れ、亀頭先端部を子宮口に強く押し付けました。
「よおおしッ…、、出してやるぞッ…、、、全部、奥さんのオ◯◯コの中に、タップりと射精してやるぞッ…、、、」
「いやあッ、中はダメえッ…、妊娠しちゃうッ お願いッ、止めてッ、、中に出さないでッ…」
両脚を高々と抱え上げられ、ガッチりと身体を固定され逃げ場の無い美香の必死の懇願も虚しく、黒川は濃厚な熱い精液を大量にドビュッ、ドビュッと膣内射精し、美香の子宮内に熱い精子をドクドク流し込みました。
熱い奔流が膣内に溢れかえり、夫の見てる目の前で、白濁した精子が美香の淫穴から太腿を伝い流れ滴り落ちると、
いままで、かつてない猛烈なエクスタシーに包まれた美香の意識は遠のき、全身を激しく痙攣させながら、意識を失うように崩れ落ちました。
黒川に激しく陵辱され、膣内射精された淫穴から白濁した精子が溢れ出す画面が徐々にフェードアウトすると、真知子の荒く乱れた吐息だけが艶めかしく部屋中に響き、
ジンジンと絶え間なく疼いた熱い淫裂から溢れ出した粘液がショーツをぐっしょりと濡らすと、自分の乳房に伸びた指先が固くなった乳首をクリクリと摘まみ上げ、豊満な乳房を揉み込みながら、
もう片方の手はスカートの中に滑り込み、ショーツを濡らす熱く潤んだ淫裂の割れ目を優しく撫で上げ、溢れ出す粘液をタップりまとわせた指先で敏感な突起を弄り回し撫で上げると、艶めかしい淫らな喘ぎ声を独り漏らしました。
(あッ…、、はッ、ああんッ…、、駄目よッ…、わたし何でこんなに濡らしてるの…、、、あんッ、いやッ…、指が止まらなくなるッ…)
寝取られ動画の中の、夫の上司に拒む事さえ出来ずに犯されてしまった哀しい人妻の姿と、自分の姿が重なって見えると真知子の理性は激しく揺さぶられ、戸惑いを隠せませんでした。
(夫がこんな淫らな背徳行為を望んでるなんて…、、もしかしたら、わたしもあんな風に夫が見てる目の前で犯されるの…?)
(あッ、あッ…、ああッ、駄目ッ…、、もうッ、我慢出来ないッ…、、、)
真知子は、あらかじめ用意してあった図太いディルドゥを夫愛用の木製の椅子に立てると再びアダルトビデオを再生し、
ぐっしょりと濡らしたショーツを膝下まで引き下ろすと、机の角を掴んでゆっくりとディルドゥの上に腰を落とし込み、
粘液が溢れ出す淫穴に、ディルドゥを根本までズブズブと咥え込むと、ゆっくりと腰を上下に振り始めました。
(あッ…、、、、はあッん、いいッ…、、
あああッ…、駄目、声でちゃうッ…、、、)
ヌッチャッ、ヌッチャッと卑猥な濁音が鳴り響くと、淫穴から掻き出された白濁液がドロドロと溢れ出し、夫の木製の椅子をみるみる濡れ汚し、
湧き上がる強烈な快感で、全身をブルブルと震わせながら、淫穴を打ち下ろす速度は次第に増していきました。
(だッ…、駄目ッ、、腰が止まらないッ…、、あああッ…、いいッ、奥にあたるッ…、、、、イッ…、イッちゃうッ、もう我慢出来ないッ…あああッ…、イクッ、イクッ、イックううッ…)
※元投稿はこちら >>