追記
俺は、個人的にはミステリが好きです。
出会いは小学四年の時の図書室でしたが、その中ではシャーロックさんちのホームズさんとは、その周りくどい表現に早々とお別れしました。
その作品の成り立ちのせいでしょうが、ルパンさんの方がよっぽど好ましい。
外人の名前は頭に入ってこないし説明は無駄だと感じるくらい長々と続くし、あげくの果てには『ワトソンくんと話してる時はラリってました』が結論になってる作品で諦めました。
そのトラウマからか、京極夏彦の姑獲鳥の夏は読み終わる直前に発狂しました。
我孫子武丸はグロいの以外は大好きです。殺戮に至る病は途中で閉じましたが、それ以外は短編を含め京極夏彦と合わせて全てを読破した作家かもしれません。宮部みゆきはズルい設定のものでも表現が完結で綺麗だと感じる作品は大好きです。貴志さんの13番目の人格が映画化された時は歓喜し、映画を見に行って絶望しました。
と主張したくて我慢できませんでしたが、主張してる自分が自分でキモくて仕方がない、、、
ちょっと休憩するか、もしくは このレスを駄文で埋め尽くすかもしれません。
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