このみさんは足を広げた俺の前に正座した状態で顔を背け反り立った俺の肉棒をしごいている。
「ほらもっと強く握って」「うぅ。。。」俺はこのみさんが顔を背けている状況だったのでポケットのスマホを取り出し動画撮影しワイシャツの胸ポケットに入れこのみさんにレンズを向けた。
5分くらい経った頃顔を背けながらこのみさんが聞いてきた。
「あ、あの。。。まだですか。。。」「まだっていうかこのみさんが顔を背けて嫌そうにしてるからなかなかイケないんじゃないかな」「そんなっ。。だってこんなに。。」「こんなにって?」「あ。いえ。。」「こんなにってなに?」「うぅ。。だって。。硬いから。。。」「高橋より硬い?」「えっ。。知らないですっ。。。」「知らないってことないでしょ。どっちが硬い?ちゃんと答えて」「うぅぅ。。。こ、これ。。です。。」「これってなに?」「。。。やだ。。」「こっち向いて答えろよ」俺は興奮し口調も少し乱暴になっていった。
「うう。。。こ、この。。おちんちん。。です」「だからさ。誰の何が誰の何より硬いのかって聞いてんだけど?ちゃんと俺の目を見て答えて」このみさんは涙目で俺を見上げて答える「ひ、ひろ、さんのおちん。。ちんが。。ゆうくんの。。よりかたいです。。うぅ。。」「名前も覚えてくれてたんだ。どっちのちんぽが大きい?」「なんでぇ。。。うぅ」「どっちが大きいの?」「うぅ。。ひろさんのが。。大きいです。。」「学習しろよ。誰のちんぽが誰のちんぽより大きいの?」「ご、ごめんなさい。。。ひろさんのちんぽです。。ひろさんの。。ちんぽが。。ゆうくんのより。。おおきい。。です。。」「どれくらい?」「うぅ。。。わかんないよぉ。。」「わかるだろ?」「うぅぅ。。ば、ばい、、くらい。。。」「へぇーじゃあこのみさんが今まで入れてきたちんぽでは何番目に大きいの?」「そ、それはっ。。ゆうくんのしか。。しらないから。。。」「高橋のしか知らないの?」「はぃ。。。うぅ」「っていうか早くイカせろよ。もうせっかくの唾が乾いてきてるよ」「うぅ。。ごめんなさい。。」「このみさん下手くそ過ぎるんじゃないの?」「ごめんなさい。。。どうしたら。。いいですかぁ。。もっと唾を。。」「んー唾かけて」「。。はぃ。。」このみさんが俺の肉棒に唾を垂らそうとする。
「その顔いいね。そのままベロでちょっと先っちょ舐めて」「ん。。んん」このみさんは唾を垂らしながら小刻みに顔を横に振り拒否しようとする。
「少し先っちょ舐めるだけだよ。早く」「ん。。え。。ん。。やぁ。。」ゆっくりとこのみさんの舌の先が俺の亀頭に触れる。
「ああ、すげぇ気持ちいい。このみさんのベロもっと動かして」「ん。。んん。。。」このみさんは俺の言うまま舌を回すように亀頭に這わせた。
「ヤバい。気持ちいい。このみさん最高だよ。そのままちょっと咥えて」「んっ。。それは。。」このみさんが舌を亀頭から離して懇願するような視線を俺に向ける。
「ここまでやってそれはねーだろ。もうすぐだから頼むよ。早く」「うぅ。。。いやぁ。。」このみさんは観念したのか俺の亀頭をゆっくり口に含んだ。
「このみさん。気持ちいいよ。もっと口の中で舌を動かして」「んっ。。んっ。。んくっ。。。」言われるままこのみさんが舌を動かす。
「いいよ。もっと奥まで咥えて」「んっんっ。。んんっ。。」「もっと早く手で金玉を揉みながら」「んんっ。。。んん。。」俺はこのみさんの頭を掴み喉奥まで突っ込む「んぐっんんっ。。。ぐっんっ。。んんっ」「あぁ、イクぞ!このみ!全部飲めっ!全部飲まないと許さない」「んんっ。。。。んんんっ」俺はこのみさんの喉奥に大量のザーメンを吐き出した。
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