「あれ?来てたん?」
「あっ、うん⋯⋯ちょっと家の前で具合悪くなっちゃって」
「ホントか?大丈夫か?」
「だ、大丈夫」
「そ、そういうことだから、心配だからお母さん、家まで送ってくからね」
「そっか。無理すんなよ」
「あ、ああ。また学校で」
友達の家を出て、千紗さんの車に乗り込む。
「⋯⋯⋯⋯」
「⋯⋯⋯⋯」
千紗さんは車を発進させるが、なんともいえない空気になる。
「さ、さっきはごめんね。私、どうかしてたわ。やっぱり息子の友達となんて⋯⋯」
「千紗さん⋯⋯」
「えっ、なぁに?」
「さっき、してくれるって言いましたよね?」
「いや、だからそれはっ」
「俺、千紗さんのおっぱい見ただけど、触ってもいません!」
「うっ⋯⋯あぁもうっ⋯⋯」
千紗さんは俺の手を掴む。
「おっぱいだけよ」
慌てて着たTシャツの中に手を入れ、千紗さんのおっぱいへ手を誘う。
ほのかな温かさと、柔らかさ。
そして手のひらに擦りつく突起物。
「はぁはぁはぁ⋯⋯千紗さんのおっぱい」
俺は千紗さんのおっぱいを強く揉む。
「んぁっ⋯⋯だ、だめ⋯⋯そんなき激しくは⋯⋯運転してるから⋯⋯」
「千紗さんのおっぱい⋯⋯柔らかい⋯⋯」
我慢できなかった。
俺はチャックを下ろし、勃起したチンポを出す。
「ちょ、ちょっと!だめよ!車内でなんて!」
千紗さんは俺を咎めるが、千紗さんのおっぱいを揉みながらシコるなんて、最高ではないか。
「はぁはぁはぁ千紗さんっ千紗さんっ」
「そ、そんな⋯⋯切なそうに言われちゃったら⋯⋯」
信号待ちで止まる。
俺の手は止まらない。
「わかったわ⋯⋯さっきまではしてあげるって言ったから⋯⋯少し待って⋯⋯」
「えっ?」
千紗さんは急に曲がり、そして車は人気のない河川敷へ向かっていく。
「ここ⋯⋯なら人は来ないわ⋯⋯」
草が伸び、周りからは容易に覚知されない河川敷。
「千紗さん⋯⋯?」
「⋯⋯ふふっ。おばさんも興奮しちゃった」
千紗さんは隣に座る俺のチンポへ手を伸ばす。
「千紗さんっうっ」
千紗さんはついに俺のチンポに握る。
「はぁ⋯⋯すごく硬くて熱いわ」
「千紗さんの手が⋯⋯ちんちんを⋯⋯」
「初めて?」
「は、はい」
「おばさんでいいの?」
「千紗さんがいいですぅ」
「そっ⋯⋯なら、2人の秘密よ?」
千紗さんは竿をしごき、金玉を指で撫でる。
「あぁっ!千紗さんっ!」
「ふふっ⋯⋯射精したくなったら射精していいのよ?」
耳元で囁かれる。
「あっああぁっ」
千紗さんの優しい手コキに、はしたないくらい垂れ流している我慢汁がアクセントになる。
童貞の俺は、あっという間に──
「あぁっ!!」
びゅーびゅーとザーメンを噴火させる。
「あぁんっ!すごい量っ!」
千紗さんの手だけで受け止めきれず、ザーメンはダッシュボードにも降り注ぐのであった。
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