裕二の猛々しい肉棒が、膣内の最も深い場所に注ぎ込まれた熱くて濃厚な精液と共にゆっくりと引き抜かれると、
荒々しく蹂躙された、沙也加の濡れ開いた膣口は、いやらしくパックリと淫口を開いたままヒクヒクと打ち震えていました。
夫・義和のそれとは次元の違う、暴力的とも言える長大で図太く固い肉径に拡張された淫穴は、すぐには閉じることを拒み、
その口を開いた淫裂からは、裕二の濃厚な精液がドロリと、そして際限なく溢れ出していました。
「はぁッ、はぁッ…、こんな…こんなにいっぱい中に射精したの…、、?」
作業台からゆっくりと降ろされた沙也加の足元には、彼女の人妻としての純潔を汚した、若い男の射精した熱くて濃厚な精液がダラダラと滴り落ち、
埃っぽい無機質な作業場の床を、白濁した粘液で無惨に濡らしていました。
意識が朦朧とする中で、沙也加は自分の胎内に刻み込まれた獣の匂いと、膣内に残るズッシリとした異物感に、
清楚で純白な人妻としての品格を失った絶望と、抗いがたい肉体が受け入れる、耐え難い悦びに身を震わせるしかありませんでした。
本家への帰り道、裕二が運転する狭い車の車内には、重苦しい沈黙と隠しようのない精液の淫らな臭いが充満し、
荒れた未舗装の路面を通るたび、車体がガタガタと大きく揺れ動くると、その衝撃が身体に伝わるたび、
子宮口の入り口に溜まっていた熱い精液が、せきを切ったように淫唇の割れ筋からドロリと溢れ出しました。
(あッ……、、やだまた…、出てきた…、、)
ドアのバーを握る手は震え、股間に挟まれたパンティは、裕二が注ぎ込んだ大量の精液を吸収しきれずグショグショに濡れ汚れ
自分の胎内は、夫と違う若い男の精子で満たされ、その羞恥的な背徳感が、
犯されたはずの淫穴をさらに熱く疼かせ、沙也加の頬を朱に染め上げていました。
本家の事務所に戻り、絢音と共に事務仕事に没頭することで現実を忘れようとする沙也加でしたが、
胎内の奥底に残る重苦しい異物感と体液の熱い流れが、あの時の姦通の暴挙を執拗に思い出させて、湧き上がる身体の火照りが収まる事はありませんでした。
夕暮れ時、仕事終わりにゴミを出すために絢音と別れてから事務所脇のゴミ捨て場へ向かうと、闇に紛れるようにして裕二が再びその姿を現しました。
「ちょっと裕二君ッ…、、何するのッ…、、もう止めてッ…、もう満足したでしょ…?」
逃げようとする沙也加の手首を、彼は乱暴に掴んでそのまま壁に押し当てると、嫌悪感と羞恥で顔を背けて上げられない沙也加に対し、
裕二は強引に顎を抉じ開けると、濡れ開いた淫裂を舐め回された直後にキスされた時と全く同じ、卑猥な匂いがムンムンと漂う舌先を、わたしの口内に無理やり捩じ込んできました。
「んッ…、んむッ、んんッ…、うぅッ…、、」
顔を背け必死に彼を突き放した沙也加でしたが、その時、裕二の口から出た言葉に驚愕し全身の血が凍りつきました。
「沙也加さん…オ◯◯コ最高だったよ…、それで…、頼みがあるんだけど、俺の友達の童貞、二人ほど筆下ろししてやってくれないかな…?」
「ちょ…、な…なに馬鹿な事言ってるの? そんな事、出来る訳ないじゃない…、、」
「裕二君、あなた正気で言ってるの…?」
震える声で、怯えながら拒絶する沙也加に対し、裕二はニヤリと卑劣な笑みを浮かべながら、ポケットからスマートフォンをゆっくりと取り出すと、わたしに画面を見せつけました。
その画面の中で再生されたのは、作業台の上で脚を高々と抱え上げられ、裕二の肉棒を深々と淫裂に受け入れながら、いやらしい恍惚の表情を浮かべ、
(出てるッ、熱い精子が中に出てるッ…、、あああッ、、全部中に出してえッ…、)
そう淫らに鳴き叫び、悶え狂う自分自身のあられもない恥態が鮮明に映し出されていました。
「沙也加さん…これ、ネットに流れて旦那さんが見たらどう思うかな…?清楚で純白な奥さんが、若い男の精子を欲しがりながらオ◯◯コの中に射精させてるなんて…」
ブルブルと肩を震わせながら、自分の猥褻動画を見ていた沙也加は、頭の中が真っ白になり、気が動転してその場に呆然と立ち尽くしました。
ただ、これからは裕二とその仲間達の性欲を満たす為の性具として堕ちていく運命に逃げ場はどこにもなく、
裕二の卑劣な提案を拒む事は、自分のこれからの人生を破壊し、放棄する事を意味し
その理不尽な現実を啜り泣きながら受け入れるしか私に術はありませんでした。
数日後、本家での夕食の後片付けが終わる頃、裕二からメールが入り、わたしは町営の運動公園の駐車場に呼び出されました。
不安な気持ちのまま訪れた田舎の運動公園駐車場は、辺りに灯りや人影は全くなく、ほぼ暗闇で、数分間車内で待っていると、1台の車が近付いて来ました。
私のミニバンの隣に停めた車から、裕二が降りてきて助手席のドアを開けて乗り込んでくると、不敵な笑みを浮かべながら、
「沙也加さん…、今日はオレの後輩を2人ほど連れて来たんだけど、まだ2人とも童貞で女を全く知らないんだよ…、、」
「2人の筆下ろしを頼む…、、、あいつらを男にしてやってくれ…、、」
裕二は、わたしがそれを拒む事が出来ないのを承知の上で、童貞男子の相手をするよう、わたしに話を持ち掛けて来ました。
わたしは顔を背け、暗闇の外を窓越しに見つめながら数回首を縦に振ると、深いため息をつき、彼の目を睨みつけながら冷めた返事をしました。
「わかったわ…、、、良いわよ…、、、」
私はそう言うと運転席から後部座席に車内移動して、大型のキャプテンシートの背もたれを倒し、若い男子を待ちました。
その日の沙也加は、純白のタイトなブラタンクが大きな胸を更に強調し、揺れ動く胸の谷間を大胆に覗かせ、
デニムのミニスカートからは、座席に座った状態でも真っ赤なパンティがハッキリと覗き見える状態でした。
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