昨晩の、恥ずかしい淫らな行為を忘れさせるような、煌びやかな春の陽光がビニールハウスをギラギラと蒸し暑く照らす午後、
沙也加は一人、朝早く干した洗濯物を取り込むためにハウスへと足を運びました。
そこには、都会で購入したシルクのレースのブラジャーや、派手なレースをあしらったセクシーなTバックのパンティが、田舎の風景には不釣り合いな色香を放って揺れ動いていました。
「えっ…!…誰っ…?誰かいるのっ…?」
ハウスの奥の物陰から漏れる男の低く荒い吐息を、不審に思った沙也加が隙間から覗くと、
そこには若手農作業グループリーダー格の裕二がいました。
彼は沙也加の純白のパンティのクロッチ部分に鼻先を埋め、激しく興奮しながらもう片方の手で、自身の逞しく反り返った肉棒を激しく上下にシゴいていました。
「あああッ、沙也加さん…、、沙也加さんのオ◯◯コの匂いがするッ…、、、、」
自分の名を呼びながら、顔を真っ赤に紅潮させ果てる直前の裕二の醜態に、沙也加は驚き、
その衝撃に息を呑みましたが、驚きはあっても不思議と怒りは湧かず、むしろ義和との達する事の叶わない冷え切ったあの夜を思い返し、
裕二の若さゆえの抑えきれない暴走する欲望に奇妙な優越感と、微かな身体の疼きを感じていました。
「ねッ、、裕二君…、そこで何してるの?」
背後から声をかけると、裕二は飛び上がり顔面蒼白になって震え上がりました。
「ああッ…、、さ…沙也加さん…、、、」
「ごッ…、、ゴメンなさいッ…、、、」
「お…オレッ…、、我慢出来なくてつい…、ああ…何て事を…、、、」
沙也加は、慌てふためく彼を罵倒すること無く、毅然とした態度で微かに笑みを浮かべながら子供を諭すように言いました。
「良いのよ…、裕二君…、、若い男子なら女性に興味を持つのは普通だから…、、、もう…、、、仕方ないわね…、、、」
「でも裕二君いい…?これは、二人だけの秘密だからね…、、、」
「ね…、、、もう、ソレをしまってくれるかしら…、、、」
裕二は赤面しながら急速に軟化した肉棒をブリーフに収めると、慌ててチャックを上げました。
しかし、沙也加のその慈愛に満ち溢れた、挑発的で誘うような言葉は、裕二の心に消えない欲望の火種を灯し、沙也加への性的願望は次第に膨れ上がりました。
数日後、沙也加は本家の家事を済ませると義弘の頼みで、飛び地の山間部にある作業場へ肥料を届ける仕事を手伝う為に、
裕二の運転する軽トラックに同乗することになりました。
深い山間に生い茂る新緑の木々と人影一つない寂れた細い峠道には、都会では味わえない新鮮な緑の匂いがしました。
荒れた峠道に揺られ続けると、用を足さずに慌てて本家を出た為に、沙也加はジワジワと尿意をもよおし始めました。
「ねえ、裕二君…、、作業場にお手洗いはあるのかしら…?」
「いや、うちの作業場にトイレはありませんよ…、女性が来る事はまず無いし、この先にも何もないですよ…、」
「もしトイレを我慢できないなら、うちの作業場の建屋の裏で済ませるしかないと思いますが…、、」
沙也加は頬を朱に染め、もじもじと脚を内股にキュッと交差させると、フレアミニの裾から覗く、白い魅力的で肉質感ある太ももが、尿意の我慢の限界を物語るように小刻みに震えていました。
山奥の作業場に到着すると、尿意を我慢出来ずに狼狽えているわたしに裕二が言いました。
「沙也加さん…、僕が誰も来ないように見張ってますから、作業場の裏手で用を済ませてきて下さい…、」
「うん…、ありがとう、、助かるわ…、」
建屋の裏手は湿った土の匂いと草の香りが漂う日陰で、沙也加は周囲を気にしながらフレアスカートを大きく捲り上げました。
露わになったのは、裕二がハウスでクロッチ部分に鼻先を埋めて匂いを嗅いでいた、あの純白のパンティで、
(こんな山奥だし、ここなら誰にも見られないわよね…、、もう…我慢出来ない…、)
恥じらいに顔を火照らせ、繊細な指先で純白のパンティを膝下までゆっくり引き下ろすと、雪のように白い肉質感ある丸いお尻が春のそよ風に晒され、
沙也加が雑草の生い茂るその場に深くしゃがみ込むと、やがて勢い良くシャーッという静寂を打ち破る、女性特有の生々しく卑猥な放尿の排泄音が響き渡りました。
溜まりきったオシッコを排尿する爽快感に安心しきっているその時、背後に人の気配を感じて振り返ろうとした次の瞬間、
大きな人影が背後から覆い被さり、咄嗟に立ち上がろうとした私の肩を、上から押さえ込みました。
「キャッ…、裕二君ッ…、な…何するのッ…、、駄目ッ、見ないでッ…、、、、」
周囲を見張っていたはずの裕二は、欲望に飢えた獣のようなギラギラした瞳で、私の無防備な排尿姿を覗き見て、
興奮して欲情した剛直が、すでにズボンを突き破らんばかりに盛り上がり、脈動しているのが見てわかりました。
「さ…沙也加さんッ…、見たかったんだ…、オレ、もう我慢出来ないッ…、、、」
「ああッ、、いやあッ…、、やめてッ…、、、裕二君ッ…、今は駄目えッ…、、、」
いきなりの出来事に、膀胱に溜まりに溜まった大量のオシッコの排尿は、自分の意思でも急に止めることができず、
無防備に股を開いたままの女陰の尿道口から勢い良く排尿し続ける沙也加の背中に、裕二が容赦なく覆いかぶさると、
男の熱い体温と強引な腕が背後から肩を押し下げ身動きを封じ、沙也加が抵抗しようと身をよじると、その抗う微妙な動きが逆に裕二の欲情を熱く煽りました。
裕二の指先が排尿の止まらない女陰に伸び淫裂をまさぐると、生暖かい沙也加のオシッコで指先を濡らしながら、蒸れて熱を帯びた淫唇を乱雑に押し開きました。
「裕二君ッ、、こんなの駄目よッ…、ああッ、いやあッ…、、そこは止めてえッ…、、」
沙也加の拒絶の言葉も虚しく、若く力強い指先が、生暖かいオシッコを吹き出す小孔を捉えて弄り回すと、
放尿の余韻で震えて剥き出しになった敏感な小粒を、裕二が荒々しく指先で弾きながらコネ回すと、
ビチャッ、ビチャッ、という卑猥な水濁音と共に裕二の図太い指先が、夫の肉棒が一度も辿り着けなかった膣穴奥深くへと無理やり捩じ込みました。
「ああッ…、いやッ…裕二君ッ…、駄目ッ…、、お願い、そんな事しないでッ…、、、」
裕二の図太い指先が淫らに濡れ開いた淫裂に深々と挿し込まれ、膣内を激しく掻き回すと、
沙也加の膣内から新たに湧き出した熱い粘液が次々と淫裂から溢れ出し、放尿の終わりと快感の始まりが混ざり合い、
暴力的なまでの荒々しい裕二の指使いに、沙也加の脚腰はガクガクと砕け落ち、淫らに身をクネらせながら、男を誘うようにお尻をブルブルと震わせました。
(駄目ッ、、嘘よ…、、彼の指だけで、、、こんな…こんなに感じてしまうなんてッ…)
都会育ちの清楚な女としてのプライドも、人妻としての貞操も、若者の荒々しく蹂躙するような暴力的な愛撫の前では、それは容易く打ち崩され、
急速に欲情していく身体が、自分の意思とは無関係に、裕二の卑劣な指先を迎え入れるように自らお尻を小刻みに振り、
山間に響き渡るような、淫らで卑猥な喘ぎ声を鳴き漏らすと、裕二の手に導かれるまま立たされ作業場に入り、
人妻としての貞操意識や恥じらいも無く、作業台の上に寝かされ、大きく股を開かれました。
「ああ…、、駄目よ裕二君…止めてッ…、、ソコは汚いから駄目よッ…、、、」
「ああッ…お願い、、舐めちゃいやッ…、」
「これが沙也加さんのオ◯◯コの味か…、美味いッ、オシッコも美味いじゃないか…」
「止めて…恥ずかしいッ…、言わないでッ…」
僅かに残された羞恥心と、女としての理性が、欲情していく熱い身体を更に熱く火照らせると、濡れ開いたいやらしい淫唇から熱い粘液が溢れ出し、
それを裕二が舌先を尖らせ、淫裂に捩じ込みながらいやらしい水濁音を立てながら、溢れ出す沙也加の粘液を美味しそうに吸い出しました。
「もう駄目だッ、、我慢出来ないッ…、、、沙也加さん…、シャブッてくれッ…、、、」
ズボンのチャックを下ろし、わたしの口元に突き出された裕二の肉棒は、蒸れた男臭と尿臭がムンムンと漂い、
大きく張り出した亀頭と、反り返る図太く長大な剛直は、夫義和のモノとは全く違い、それは熱気を放ちビクビクと脈動していました。
(えッ…、、、何…これッ…、、、凄いッ…、、これが若い子の男性器なの…?)
(夫のモノとは全然違う…、、、、)
わたしは裕二の突き出した熱くて固い肉棒を掴むと、熱い唇を亀頭に被せて裏筋から亀頭回りを丁寧に舐め回しながら、
肉棒を掴む細い指先で、彼の反り返る固い肉径を根本からシゴき上げると、裕二は獣のような呻き声を漏らしながら、
わたしの濡れ開いた淫裂に深々と突き挿れた太い指先で、濁音を立てて激しく膣内を掻き回しました。
「んッ、んんッ…、んああッ、、、駄目ッ…、シャブれなくなるッ…、、、」
卑猥な水濁音が淫裂からグチュグチュと激しく鳴り響くと、その強烈な快感で裕二の突き出した剛直をシャブる事もままならず
鼻にかかる卑猥な乱れた熱い吐息を吐き出しながら、咽び泣くように反り返る固い肉棒をシャブり続けました。
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