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人妻熟女 官能小説

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投稿者:龍次郎
あの甘美で、どこか哀しい夜から沙也加の日常生活は閉塞的になり、剛二への熱い想いも日増しに薄れていきました。

剛二との情事の一部始終が、義父によって動画撮影されていたことを知ったとき、沙也加の血の気は一気に引きました。

義父は、私達の行き過ぎた相思相愛を危険視すると、それを盾に剛二を沙也加の身辺から完全に遠ざけ、

剛二に不穏な圧力をかけて、二人だけの接触や密会を徹底的に排除、遮断しました。

剛二に会う事すら叶わない毎日は、沙也加にとって息もできない冷たい檻へと変わり

「お前があの男に恋心を持って接触しなければ、あの男には手を出さないし、不利な状況にも追い込まない…全てお前次第だ」

義父の低い声が沙也加の耳元で呪いのように囁かれると、逆らうことのできない恐怖と、剛二を守りたいという一心から、沙也加は義父の要求や願望を受け入れ、従わざるを得ませんでした。

薄暗い書斎、人目を忍ぶ屋敷の奥、まだ明るい玄関先や、昼間の縁側でも義父からの執拗な辱めと姦通が求められ、

時と場所を選ばず義父が突き出す肉棒を、シャブらされ挿入されると、必ず膣内射精されていました。

義父の歪んだ性的支配欲はそれだけに留まらず、剛二の友人や後輩、周囲の男たちを夜這いに招き、

義妹、絢音の夫の友人にまで沙也加を抱かせ陵辱させると、さらなる絶望の淵へと追いやられました。

「沙也加…、此処でシャブれ…、、、」

「はい…、お義父さま…、、、」

(わたし…、、いったいどうして、こんなことに…、、、)

まだ陽光が差し込みむ昼間の縁側で、人目も憚らず目の前に突出された義父の肉棒を

両膝を付いて丁寧に舐め回しシャブり付くと義父はわたしの頭を抱え、男性臭と尿臭がムンムン漂う男根を、

わたしの口唇に激しく突き入れ満足すると正座からの尻上げ後背位で、膣内射精するまで激しいピストン運動で抜き差しを繰り返しました。

毎晩夜這いに来る、村の男たちの無機質で冷たい愛撫や、高揚感の無いまま無理やり挿入され、精液を注ぎ込まれる精子の熱さに耐えながら、

沙也加の脳裏に浮かぶのは、いつも剛二のあの温かく、不器用なまでに荒々しく必死だった愛情ある、あの抱擁だけでした。

(剛二さん…、、、、会いたい…、会って狂うほど貴方に抱かれたい…、、、)

沙也加を夜這いに来る男たちに身体を汚されるたびに、心の奥底には皮肉にも剛二への熱い想いと、狂おしいほどの愛情に満たされていき、

沙也加から強引に引き離され、監視されてる剛二もまた、地獄のような喪失の日々を送っていました。

沙也加を無理やり犯し、村長に差し出した義父と、屋敷の中でいったいどのような生活を続け、どんな卑劣な扱いを受けているのか、

沙也加を夜這いした村の奴等の自慢話や、仲間からの残念な情報、義父の不穏な動向から察するたびに、

剛二の胸中は激しい怒りと嫉妬、そして己の無力さへの苛立ちで狂いそうになっていました。

(沙也加さん…、、ご主人が沙也加さんを守れないなら、俺が守りたい…、、)

(くッ…、、オレはいったいどうしたら…)

奪われた恋人を取り戻したいという衝動が剛二の胸の中で激しく渦巻き、そして熱く燃え上がる執着へと変わっていくと、

あの柔らかな肌も、潤んだ瞳も、自分だけに向けられる、あの切ない喘ぎ声も、

そして、自分を愛していると言ってくれたそのすべてが、自分だけの大切な人だという想いに駆られ、

ついに限界に達した剛二は、村人達の監視の目を掻い潜り沙也加に密かなメッセージを送りました。

『沙也加さん明日の午後、隣街にある複合スーパーの駐車場奥で待ってる。買い物だと偽ってでも必ず来てほしい…、剛二』

車で15分ほど掛かる、隣街の複合スーパーの駐車場は、週末で家族連れや買い物客で賑わい混雑していましたが、

その日常の喧騒の片隅、店舗の出入り口から最も遠く、駐車する車も疎らな薄暗い立体駐車場の一番奥に、剛二の車は停まっていました。

約束の時間を少し過ぎた頃、人目を避けるようにして、ゆっくりと剛二の車に近づくと、そのすぐ隣に車を停め、

周囲の人の気配を気にしながら、急いでミニバンのスライドドアを開けて乗り込みました。

沙也加が車内に乗り込むと同時に、剛二はすぐにドアを閉めロックを掛けると、

「剛二さん…、、、、」

怯えきった震える声で、剛二の名を呼んだ瞬間、沙也加は強烈な力でいきなり引き寄せられ、

剛二の逞しい腕が、折れんばかりに沙也加の身体を強く抱きしめました。

「沙也加さん会いたかった…、、あれからずっと、毎日沙也加さんの事ばかり考えてたよ…、、、」

「ちょ…、、剛二さん待って…、そんなにキツくしたら苦しいわ…、、、」

「でも…、、、わたしも剛二さんに会いたかったの…、、、嬉しい…、、、」

数週間ぶりの剛二から漂う男の匂い、その男らしい体臭と体温に触れた瞬間、沙也加の大きな瞳から一筋の涙が堰を切ったように溢れ出しました。

しかし、剛二の瞳には愛おしさだけではなく、沙也加に対する独占欲と、嫉妬の炎がメラメラと燃え始めていました。

毎晩のように夜這いされ、村の男達に抱かれ鳴かされている沙也加を眼の前にして、

嫉妬に狂った剛二の指先が、沙也加の頭を強引に引き寄せると、有無を言わさぬ荒々しいキスで沙也加の唇を奪い取り、

それは、恋人同士が愛し合う甘いキスではなく、自らの独占欲を沙也加に誇示するかのような、荒々しく貪り食うような濃厚なキスでした。

「んッ…、んんんッ…、、、ふんッ…、」

「はあッ、はッ…、ねえ…沙也加さんッ…、、何人にヤラせた…?」

「まだ義父や、村長にもヤラれてるの?」

吐息を荒げた剛二の声は低く震え、

「ちがうのッ…、そんな…ヤラせるなんて…わたし…、そんな女じゃ、、、、、」

「沙也加さん…、、まさか、俺以外の男に心まで奪われてるなんて無いよね…?」

「ないわッ、そんな事ある訳ないわッ…、、私には、もう剛二さんしかいないのに…」

沙也加は、まともに剛二を見れずに瞳を潤ませながら顔を背けると、彼が強く抱き締めながら言いました。

「オレは…、沙也加さんを愛してるんだ…だから…、沙也加さんが、他の男達にヤラれてる姿を想像するだけで、堪らなくなるんだよ…、、糞ジジイ共めが…、、、」

「ゴメンね…、剛二さん…、、、もう少しだけ我慢して…、、お願い…、、」

「剛二さん…、愛してるわ…、、、」

剛二は、瞳から流れ落ちる沙也加の涙を指先で拭うと、以前の優しさ溢れる顔付きにもどり、恋人同士の熱いキスをしました。

「沙也加さん…、オレが言い過ぎた…、、ゴメン…、、、」

お互いの舌や、溢れる唾液を激しく求め合う濃厚なキスは、剛二が舌先を絡めながら捩じ込む強引な舌の動きが、

愛する不倫男性との密通に、欲情する炎を焚き付け、沙也加の身体は一瞬で熱く火照り始めました。

多くの村の男達に、不本意な性欲を無理やり呼び覚まされ悶え鳴かされていた偽りの快感が、

愛する剛二による悦楽の愛撫を全身で感じ取ると、快楽の炎が瞬く間に身体中に燃え広がり、抑えていた真実の快楽が猛烈な勢いで全身を覆い尽くし、身体中が疼き出しました。

「沙也加さんの全てをオレだけのモノにしたい…、オレの匂いで埋め尽くし、オレ色に染め直してやる…、、、」

「沙也加さん…、シャブってくれ…、、」

剛二は沙也加の手を引いて、勃起して盛り上がる股間に導きました。

ムンとした熱気を帯びる剛二の股間は固く盛り上がり、わたしは彼が座るシートの前に膝立ちになると、

ズボンのベルトを緩め、チャックを引き下ろし、ブリーフの中でパンパンに張り詰めた熱くて固い彼の剛直を引き出しました。

わたしは弾け出した反り返る肉棒の、傘を張り出す亀頭の裏側に、愛おしそうに何度も頬擦りすると、

ムンムンと漂う彼の男臭と尿臭を、鼻腔に大きく吸い込んで堪能し、細長い指先で亀頭の輪を掴むと、剛二の陶酔するトロんとした目を見ながらゆっくりとシゴき上げました。

「うッ…、、、くううッ…、気持ちいいッ…、沙也加さん、もうシャブってくれ…、、」

「え…? 剛二さん…、、ここでは…、、誰か来たら、見られちゃうわッ…、」

「沙也加さん…、オレ、もう我慢できないんだ…、、大丈夫、此処は誰も来やしないさ…、、、頼む…、」

今の沙也加には、剛二の切なる願いを拒む事など出来る立場に無く、

毎夜男達に夜這いされ、辱められ、陵辱され続けてる事を知ってる、彼の悔しさと激しい嫉妬心を思えば、

むしろ、最愛の男の圧倒的存在感に支配され、心身共に尽くしていく事に至上の悦びを感じていました。

沙也加は彼の目を見ながら頷くと、シゴいてる剛二の反り返る熱い剛直の裏筋に舌先を這わせ、ペロペロ舐め回すと、

フェラチオの快感で呻き声を漏らす、剛二の顔を見ながら、傘を張り出す大きな亀頭に熱い唇を被せて口内に迎え入れました。

「うッ…、うああッ…、さ…沙也加さん…、、最高に気持ち良いッ、ああ…堪らないッ…」

張り出す亀頭に舌先を絡め、裏筋を舐め回しながら、ジュポッ、ジュポッと肉棒をシゴき上げながらシャブりつくと、

限界まで張り詰めた亀頭とビクビクと脈動する引き締まった肉茎が、口の中に目一杯押し込まれ、

彼は、わたしの長い髪を掴んで腰を小刻みに前後に振りながら、熱くて図太い肉棒を喉奥へと突き入れてきました。

「んッ…、んぐッ…、、、んんぐッ…、、」

図太く固い肉棒で咽頭を突かれ、噎せ返りながら彼の剛直をシャブり続けると大きな瞳は涙で潤み、濡れた唇からはダラダラと涎を垂らしていました。

「ああッ、くッ…、、良いぞッ……、、最高に良いッ…、、もうこれ以上シャブられたら、持たないッ…、、、、」

「我慢出来ないッ…、挿れさせてくれッ…」

「ええッ…、? 此処でするのッ…?」

「いや…、、、此処では目立つし、万が一バレたら俺達は終わりだ…、、、」

「沙也加さんッ、一緒に来て…、、」

車を降りて向かった先は、駐車場のフロアの端にある、人気の少ない多目的トイレでした。

誰にも見られていない事を気にしながら、重いスライドドアが閉まり、内側から鍵がかかるカチャリという音が静まり返った個室に響いたその瞬間、

剛二は沙也加を強く抱き締め、濃厚なキスで濡れた唇を塞ぎながら、そのまま壁際に身体を押し付けました。

数日間、沙也加の事を想いながら待ち焦がれていた剛二は、沙也加に関わるあらゆる情報と噂話に翻弄されながら、

その恥辱的な内容に、激しく嫉妬しながらも欲情を抑え込めずに、叶わぬ性的欲求だけが剛二の心を支配していました。

欲望と焦燥に何日ものあいだ焦らされていた性欲剥き出しの彼は、沙也加の目の前に立ちはだかり、

フレアミニスカートを乱暴に捲り上げると剥き出しのパンティに、いきなり手指を滑り込ませました。

「あんッ、剛二さんッ…、待ってッ…、、」

沙也加のそこは、待ち焦がれてた愛する彼との抱擁からの濃厚なキスと、彼の反り返る生身の固い肉棒を、愛おしそうに舐め回しながらシャブりついた事で、

身体中が熱く火照り、淫裂から滲み出した粘液が秘唇をヌルヌルに濡らし、パンティをぐっしょりと濡らしていました。

「沙也加さん…、もうこんなにオ◯◯コを濡らしてるじゃないか…、、、、いつからこんなに淫らな女になったのか…、、」

「違うわッ…、あなたよ剛二さん…、あなたの事を想って…、、、」

「あッ…、あぁッ、剛二さんッ…、いやッ…、」

剛二は、壁際で身動き出来ないでいる私のパンティに差し込んだ指先を、容赦なく濡れ開いた淫裂に差し込むと、

膣穴をヌチャヌチャと掻き回しながら敏感な小粒を弄り回しました。

「駄目よ剛二さんッ、、そこは、あッ…、、あああッ…、、声が出ちゃうッ…、、、」

剛二の指先が、興奮して固く立ち上がった敏感なクリトリスを捉え、クリクリと捏ね回しながら指先をヌプッ、ヌプッと淫裂に差し込まれると、

痺れるような快感が全身を貫き、身体をビクビク痙攣させながら眉間にシワを寄せ、半開きの唇から切なく熱い吐息を漏らすと

「沙也加さん…、、愛してるよ…、、、、今からもっと気持ち良い喘ぎ声で鳴かせてあげるからね…、、、」

そう言いながら、わたしの眼の前にしゃがみ込んで膝立ちになると、

「沙也加さん…、スカートを捲くり上げて持っててくれるかな…?」

「えッ…、何をするの…?ちょっとやだ剛二さん…、こんな格好、恥ずかしい…、、」

ビチャビチャに濡らしたパンティが剛二の眼の前にくると、彼はそれを一気に膝下まで引き下ろし、

ビクビクと震えが止まらない片脚を肩に乗せると、濡れ開いた淫裂がいやらしい女臭を漂わせながら、クチュッと淫口を開きました。

「おおッ…、、これはいやらしいな…、、、オ◯◯コがパックりと口を開いて、ピンク色のヌメる肉襞が丸見えじゃないか…、」

「剛二さん言わないでッ…、、ああッ…、、こんな恥ずかしい格好させて…、、、」

剛二は、眼の前に曝け出された淫裂にいきなりシャブりつくと、ピチャピチャといやらしい濁音を立てながら激しく舐め回し、

充血して剥き出された敏感なクリトリスに吸い付きながら激しく舐め回し、淫穴から溢れ出す粘液を舌先で掻き出しました。

「だッ、駄目ッ…、そこは駄目ッ…、そんなに激しく舐め回されたらイッちゃうからッ…」

「あああッ…、お願いッ…、、、剛二さんを愛してるのッ、剛二さんのでイカせてッ…」

「あああッ…、、、剛二さん、愛してるうぅッ…、、、」






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26/05/21 13:49 (Gm0agOAP)
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