結華が転がり込んできてから一ヶ月が経った。
事情により休職中の俺は一日中結華と子供と一緒だった。
「あーよしよし。いい子でちゅね〜」
泣く子供をあやす結華。
あれよあれよと空いていた部屋にはベビーベッドが置かれ、結華と子供の部屋になっていた。
「よしよし。いい子いい子」
地雷系メイクにファッションでバッチリ決まった結華。
ミニスカートから劣情を誘うパンティーがチラリ。
「はぁはぁはぁ」
耐えきれずに結華のお尻を撫で回す。
「んもぉ⋯⋯ほんと好きだね?」
結華がスケベな顔でこちらを見る。
「結華ちゃんこそ」
結華はシャツのボタンを外しおっぱいをさらけ出す。
「結華ちゃんのおっぱいっ!」
寝ているとはいえ、子供の前で結華のおっぱいを吸う。
「ふふっ。美味しい?」
「結華ちゃんのおっぱい美味しい!」
結華の母乳をしっかり飲む。
からの結華の膝枕。
そして結華の細い指が俺のチンポを探し当て、授乳手コキ。
「うふふっ⋯⋯これ興奮するよね⋯⋯」
「あっあっあっ」
「おちんちんからこんなに溢れ出して⋯⋯イケナイ子⋯⋯」
結華の指がチンポから下へ。
「結華ちゃんっそこはっ」
結華の指を俺のアナルをさわさわする。
そして──
「お仕置きっ」
「ひぎいっ!!」
結華の指がズブリとアナルを貫く。
「おっおうっおうっおっおっおっ」
直腸内を蠢く結華の指。
押されてはいけないところを押される。
「おぐぅっ!!」
「すごーい⋯⋯おちんちんまた大っきくなったぁ」
いつの間にか結華は竿をコキながら、アナルを刺激する体勢になる。
「あはっ!こういう男初めてっ!私に責められながら気持ちよくなるの!」
ある意味憎しみにも似ていた。
きっと元カレや男達に肉便器扱いされていたのだろう。
もちろん最初は俺も肉便器扱いしていた。
それがいつの間にか──
「イクっ!!」
「イッちゃえっ!!」
火山の如くザーメンを発射する。
ビュービュービュービューと近くにあった結華の顔面を白濁に染めていく。
「んんっ⋯⋯くっさぁ⋯⋯」
「はぁはぁはぁ⋯⋯ごめん⋯⋯」
「⋯⋯潮、吹いてみる?」
「えっ⋯⋯それって⋯⋯」
悪魔の笑みの結華には逆らえなかった。
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