2回の単独プレイを経て、次はもう少しハードにとなり、今度は痴漢プレイをとなり、スレを立てた。
『熟女人妻と買い物&痴漢プレイ』
すると前回までとは比べ物にならないくらいのレスが。。。
「やっぱり、身体に触れるとなるとレス違うよなあ。」
「う、うん。でも大丈夫かしら??」
「ま、二人きりじゃないし。」
そして、約束の日に、約束のコンビニへ。
「こんにちは。」
「こ、こんにちは。」
「良かった。真面目そうな人で。」
「いや、小心者の独身です。」
「そうですか。熟女のポチャですが大丈夫ですか?」
「は、はい。スリムより巨乳のポチャ熟女好きなんで。」
「ポチャってより。。。(笑)」
「全然大丈夫です。で、奥様は??」
「コンビニの中でレジにいるのが。。。」
男は振り返り、
「マジっすか?ムチムチしてて。タイプです。真面目そうな奥さんですね。可愛いですね。あの奥さんと痴漢ですか??」
「ええ。メールのやり取り通りで進めましょうか。」
「よろしくお願いします。」
そのメールのやり取りとは、まずは3人でアダルトショップへ買い物へ。
そこで、単独男性と女がカップルとなり、店内へ。男は見張り役として後から店内へと。
そして、二人で遠隔できるローターを買う目的で、買い物の最中はイチャイチャと。
そして、3人で合流し、大型スーパーで買い物がてらリアル痴漢からのオモチャ遊びと。。。
3人で車に乗り込み、アダルトショップへ。
車内では、二人の下ネタから単独の下ネタまで和んだ雰囲気であった。
そして男と女は腕を組んで店内へ。
見張り役としての男も後から店内へ。
まだ、ぎこちない感じの二人は腕を組みながら、しばらくウロウロと。
そして、よく見ると女の胸には男の肘がガッツリと当てられ、形が変わるほどにまで押し当てられていた。また、肘を動かし女の巨乳を確かめるかのようにイジイジと。。。
そして、段々と大胆になった男は手を腰周りに運び、腰周りを揉んでいるようにも見えた。
二人はバイブやローターのコーナーへ行き、
「これなんか、どうですか??」
「え?う、うん。。あんまりわからないので。お任せします。。。」
「そんな。せっかくだから、気に入ったのを買ったほうが。。。」
「そうですか。。。でも。。。お任せしますので。。。」
二人は見つめ会うように会話を続けた。
そんな会話をしているかと思えば、男の手は女の尻に知らぬ間に。。。
そしてイヤらしく撫で回し、軽く揉んでいた。
女も拒む様子もなく、男にされるがままであった。胸には肘を当てられ、お尻をまさぐられ、見つめあいながら、これでもない、あれでもないとオモチャを二人で品定めを。。。
そして、スカートの中に下から手をすっと差し入れ、下着の上からお尻を撫で、揉んでいるようにも見えた。下着の中か外かは確認出来なかったが、女の反応で外から触ってるのがわかったように見えた。
(あの男。真面目な小心者とか。。。なかなかのやり手??でも、あれが精一杯かも??しかし、ケツまでまさぐられて見つめあって。。)
男は、ねとられの気持ちがあるのでは?と自分を少し疑いはじめた。
そして、遠隔ローターを1つ手にし、また店内をウロウロと。
アダルトDVDや、セクシー下着など。。。
その間も二人は身体を密着させ、さっき会ったばかりの二人とは思えないくらいのイチャつきであった。
そしてセクシー下着コーナーでは、
「これなんか、似合うかも??」
「えっ?これって下着ですかぁ??」
「ハハハッ。みたいだね。プレゼントしますよ。この下着。」
「え??こんなの紐??下着の役目をなしてないかと。。。」
「でも、この下着奥さんにピッタリでお似合いかと。ポリュームたっぷりの胸とかお尻とかに食い込んで。」
「で、でも。。。恥ずかしいです。ボリュームだなんて。。。」
「すみません。そういう意味ではないんで。とりあえずプレゼントします。このセクシーなブラとパンツとこのローターで。」
「え?でも。。。」
「気になさらずに。じゃレジへ行きましょう。」
二人が会計をしている間に男は店を出て、後から二人が出てきた。
「なんか、すみません。下着まで。。。」
「いやいや。この下着なら奥さんに似合うと思って。また、着て二人で楽しんでください。」
「ちょっといいですか?」
男を女から離れたところへ呼び込んだ。
男は一部始終を見ていたが、
「どうでした?嫁は?触れました?」
「え、ええ。たまらんですね。胸もお尻も。痴漢プレイでは、なくなりましたが、奥さんも嫌がらずに。。。」
「中々、大胆に触ってませんでした?嫁が拒まなければいいですよ。気に入ったなら、それはそれで。。。」
「はい。お尻はガッツリと触らせてもらいました。肉付きが何とも。ボリュームたっぷりで。胸はさすがに店のなかでは。。。でも肘で堪能しましたので。人妻の色気が滲み出てて。香水かな?匂いもいい香りで。」
「そうですか。そうですか。じゃ、次の場所へ移動しますか?終わりにします?」
「まさか。終わりだなんて。もっともっと。って感じです。はい。」
「じゃ続きは後で。。。過度な期待はなさらずに。。。」
「は、はい。わかりました。行きましょう。お願いします。」
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