反撃!
天井を仰ぎながら「くーっ、たまらんな、やっぱりお二人のコンビネーションは凄い、人妻になってパワーアップしてる?よし、それなら俺も本気出すぞ、バスルームへ来てくれ」
二人は、いや3人はすでに汗だくだった。初めに久原が入り次にあかねと季実子が入る。
「広いバスルームだろ?楽しもうよ、さあ、壁に手をついて自慢のヒップを突き出して、さあっ」
「は、はい、これで良いですか?」
突き出された大きな尻は肉付きが良くプルっとしている。久原は屈んでまずはあかねの尻の肉を左右に分けてむしゃぶりつく
「ふちゅ、ぶばっ、ふばっ、ンググっぷはっー」
「良いお味で、あなる周辺までマン汁やけで真っ黒だ、たまらんなあかねちゃん」
「はうっ、んはっ、はんっ、あーっ、そんなオクまでっ」
「プルプルケツ振りもたまらんが、季実ちゃんのおまんこは指に吸い付くなっ、」
「はっ、あーあっ、あん、せ、先輩っ、そんな激しく掻き回されたらっ」
今度は季実子の尻肉を掻き分け顔を埋める
「ひーっ、あはっはっ、そ、そこまでっ、あんっ気持ちいいっ」
久原の舌先はオマンコを広げた上に奥まで入ってきた。
「よーし、二人の見事な連続プレイへのおかえしだ、いくぞ」
「シャワーヘッドははずしてあるから力抜いてな」
水が出ているホースをあかねと季実子の肛門に差し込み大量の水を送り込む
「くはっ、ぐぐっ、おふっおふっ、せ、先輩あっ、ぐぐっはっ」
二人の声は重い喘ぎとなり体を震わせ苦痛に歪む
「そうだな、あかねちゃんはそのままで季実はあかねちゃんのお尻の前に、さあ、早く、あかねちゃん、まだ我慢だよ、」
ホースは入ったままで季実子が正座してあかねの尻の前に座るとホースを抜いた。
じょばっばっ、ぶりっ、ばぶっ、ぶひーっ
「季実子おっ、ごめ、ごめ、でっ、出ちゃううっ」
勢いよく、大量の水が季実子の顔にかかる。水圧すら感じた。
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