最強ペア 連続攻撃
二人が股間にさしかかった時に久原から
「もう全て見せてくれ、たまらないよ。君たちペアの体、脱いだら下着を渡してくれ」
「は、はい、、」
二人は全裸になると脱いだ下着を久原に渡した
「おおっ、嬉しいね、二人ともこんなに、食い込み具合がたまらんけど、よしお互いのを匂いあうんだ」
あかねには季実子のショーツが、季実子にはあかねのショーツが渡された。お互い鼻に近づけるともわっと雌の匂いがした。二人はうっとりした目で見つめ合い匂いを嗅ぐ
「くん、くん、あはっ、ヤラシい、」
お互いに同じ言葉を言う。
「よし、季実ちゃん、エロい嗅ぎ方だ、フェラして良いぞ、あかねちゃんは乳首や上半身を頼む」
二人は言われた通りにポジションにつく。
あかねは臍あたりの腹筋をマッサージしながら乳首に吸い付き、舌先を尖らせ左右にキツめに弾く。
季実子は頬擦りしながらチュッ、チュッと軽いキスから一気に咥え込み吸い込む
「じゅばっ、ばっ、ばっ、ジュルルッ、ジュパンッ」
「あっ、あっ、おおっ、季実ちゃ、んっ、すごいな、どんな味がする?」
季実子はあかねが先に久原としていた事は確実している。知った上で
「お、おいひい、でひゅ、ジュルっ、んぐ、ぐっ、苦味が、美味しい、んぐ、じゅ」
「そうか、苦味はあかねちゃんの愛液だよ、その液をしゃぶって、季実ちゃんの唾液の味にして」
「あんっ、あかねの味なのね、おいひいっ、んぐ、はあっ、あっ」
あかねは一瞬、恥ずかしいと言いかけたがやめた。そのかわりに久原の乳首を甘噛みした
「うっ、はっ、あかねちゃん、昔から乳首舐めうまいね、脇の下もね、」
頷きながら手の指を一本ずつ丁寧に舐め上げた。
それから脇に顔を埋めした全体でベロベロなめた。 塩っぱかった。
あきらかに久原は体を震わせ悶えている。季実子のバキュームフェラの音が広まり、あかねもチュッチュッと音を立て指先で乳首脇腹、首筋にもしゃぶりついた。
「私もオチンポしゃぶりたいです」
頷く間も無くあかねもしゃぶりつき、バキューム音が唾液と混ざり合う音がしている。季実子は久原の袋を吸い付き、口に含んでみたりした。
「おおっ、たまらん、ちょちょっと、待て、待て、おわっ、出るって」
あかねは笑顔で顔の上下を早め口を窄めた。
「おっ、ううっ、うーっん、でる」
あかねの口内に射精後もはなさず舌先で尿道を刺激すると久原は女子のように喘いだ。
それを聞きながらあかねと季実子は勝ち誇ったように久原を見つめ、あかねの口から季実子に精液が口移しされ、季実子は満面の笑みで飲み干した。
流石に量は少なかった。
※元投稿はこちら >>