最強ペア復活 その2
季実子との団欒はすぐに終わる。ラウンジで集まっていた面々と一通り挨拶した久原はすぐに二人に近寄り左右の手であかねと季実子の尻肉を掴み
「あの時のように3人で過ごそ、部屋はここだから、先に行っててくれないか」
ルームキーを渡された。あまりに安直で夜を共にするのが当たり前のような態度に嫌な気持ちになるが二人は作り笑顔ながら頷き部屋に向かう。
久原はまだ何人かと談笑していた。
ラウンジを出る時に他の関係者に軽く挨拶した。久しぶりに会ったチームメイトが懐かしい話でもするだろうと見る者と二人は久原と夜を共にするだろうと推測する者もいた。
部屋に行く途中に二人は
「ねえ、あかね、今ならうちらの方がセックス強いと思わへんか?久原さんもうアラフィフやし」
「うん、実は私も昔のことが悔しくて、やり返したいっていうか」
「私も自分で言うのも変やけど、性欲がどんどん強なって、あかんことやけど旦那以外とも」
「えっ。私だって同じよ、旦那以外と」
「なんか総監督とまだ続いてて、最近は歳下コーチまで犯してって聞いてんで」
「な、なんなのその犯してって言うのは、向こうかは強引にされたんだよ、えっでもその話どこから聞いたのよ」
「あっ、それな、総監督も知ってはりました笑」
「まじーっ、キツイなそれ、で、季実子の彼もバレー関係?」
「いや、ちゃうで、息子の塾の塾長さん、むっちゃエロオヤジなんや、いきなりアナルセックスやし、理由がバレー部はみなアナルセックス出来るって普通に言わはるわ、笑えるし」
「実際には、してる子多いんかな?伸子わ美紅もしてたし」
「私らケツデカいから、デカケツ好き入れたがるやろね」
下ネタを普通にエレベーターで話していた。他の人はいないとは言えお互いに信頼関係がある。
「なっ、もう一発したんやろ?お腹綺麗にしてきたん?してなかったら今のうちにしよか」
「あらっ、それもバレた、そうだね、トイレいっておこう」
二人は部屋な入る前に持参したカンチョウで腸内を綺麗にしておいた。
部屋に入ると寝室はダブルで広めのソファが置いてあった。二人はソファに座り話した
「下着持ってきた?私は赤系」
「私は黒、凄っ、季実子まだこんなの着てるの?」
「あかねこそ、小さな下着好きやな」
「季実子はティーバック好きでスーツの尻パッツンパッツンでティーバック丸わかり、尻肉ユラユラ笑」
「やっぱ、お互い変わらんな」
そんな話をしていると久原が帰ってきた。
「お待たせ、お待たせ、早速しよう、二人を見ていたら我慢できなくなってきたよ、さっ、早く脱いでベッドルームへ」
「は、はい、すぐに」
二人は服を脱ぎあかねは黒の透け透け上下セット下着で季実子は3種の赤いレースで飾られた上下セットに赤いストッキングをガーターでつけていた。
寝室に入ると久原は歓喜した
「おおっ。二人とも素晴らしい、綺麗だよ、当時は白だったけど今はそんな色に染められたんだね、じゃあ、まずご奉仕から頼むよ、足指から」
「はい、お願いします」
体育会系ならではの態度であかねは右足、季実子は左足を両手でもち足裏にキスしたり指を舐め始める。
「さすが、上手いね、表情が二人ともエロっ」
「んちゃ、ちゅるっ、ん、んはっ、レロレロ」
二人は足指全て丁寧に舐め上げ足裏は大胆に下全体で舐め上げた。次は脹脛から膝あたりだ。
舌をだしてベロベロ舐めた。
手のひらを久原の太腿や内股に這わしながら肉棒に近づいてゆく。
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