「んんっ、、、んっ、んんっ、、、んんっ、、、アン、んんっ、、、んっ、んんんっ、、、」
熱い口づけが長く続く。
背中を撫で続ける指先に何度もブラのラインとホックが触れる。
これだけ豊満な乳房を支えるだけあってしっかりとしたものだ。
そこがまたエロい、、、
「あ~ん、、、直也さんに頭や背中を撫でられると凄く落ち着くの、、、あっ、ああん、、、それに凄く気持ちいいの、、、」
再びキスを求め舌をネットリと絡めてくる。
「ああっ、キスも好き、、、直也さんの舌、、、エッチで凄く感じちゃう、、、」
「七海も凄くエロいよ、、、」
「直也だけだからね、、、わたしがエロくなるの、、、」
「本当に?」
「本当だよ、、、ねえ、もう少し食べたらここ出よ、、、早く誰にも邪魔されない場所で二人きりになりた
い、、、わたしが直也にだけエロくなるの証明したい、、、」
妖しい瞳で見つめてくる。
七海もこんな目をするんだ、、、
このオンナはもう絶対に誰にも渡さない。
「俺だって証明するから、、、」
「うん、、、」
真っ赤になって俯く。
俺とのセックスを想像してる、、、
強引に唇を奪い貪る。
唇が離れると七海がしがみついてきて耳元で囁く。
「直也、好きよ、、、わたし、もうイッパイ濡れちゃってる、、、」
俺だって、、、
ずっとビンビンだ、、、
七海がチラチラ見てる、、、
バレバレだったか、、、
俺に気付かれまた顔が真っ赤になる。
「出ようか?」
「はい、、、」
二人で並んで歩いた。
七海から腕を組んでくる。
柔らかな感触が押しつけられる。
「フフッ、、、気になる?」
「それは、、、」
「そうだよね、、、ずっとオッパイ見てたもんね、、、」
やっぱ気付かれてたか、、、
「ゴメン、、、」
「ううん、、、他の人だったらキモいけど、、、直也ならいいの、、、それに好きな人が小さいオッパイがいいのなら困っちゃうし、、、」
何度も恋人のような口づけを交わしたせいで七海の口調はかなりくだけたものになっている。
忘れかけていた恋する気持ちが目を覚まし直也の胸を高鳴らせる。
七海もそうであって欲しい。
「俺たち、、、恋人みたいだな、、、」
「みたいじゃ嫌だよ、、、だから、今から恋人同士になりにいくの、、、」
更に胸を押しつけてくる。
ハッキリと俺とのセックスを望んでる、、、
オトコが滾る、、、
「もうすぐ、、、直也にオッパイ、、見られちゃうね、、、」
今夜の七海は可愛い過ぎる、、、
そしてエロい、、、
ラブホの部屋に入る。
七海が抱きついてきて胸を押しつけられる。
「今夜は帰らなくていいの、、、」
「えっ、、いいのかい?」
「うん、、、あの子はお友達のところにお泊り会、、、」
「それだったら、、、俺たちもお泊り会しようか?」
「うん、、、お泊りしたい、、、」
朝まで野獣になってしまいそうだ。
「直也のエッチ、、、」
同じことを想像したのかまたキスをねだってくる。
チロチロと舌を戯れさせながら胸を弄る。
初めて手に触れた。
大きい、、、デカい、、、
ズシリとした量感、、、
手のひらに収まりきらない、、、
「んんっ、、んっ、んんっ、、んっ、んっ、んんんっ、、、」
七海が舌を絡めてきて更に手のひらに胸を押しつけてくる。
優しく揉みあげブラの上から乳首を探る。
「あっ、ああん、乳首弱い、、、服を脱がして、、、早く直也にオッパイ見られたい、、、」
互いの服を脱がせ合う。
そして下着姿になった。
黒の上下、、、
レース地で乳首も陰毛も薄っすらと透けている。
たまらなくエロい、、、
ミッシリと実った乳房は深い谷間をつくり高くそびえ立つ。
おそらくはG以上、、、Hカップはあるはずだ、、、
ウエストは括れパンパンに張り詰めたヒップはデカい、、、
まさに男の征服欲を駆り立てるようなカラダ、、、
「スゴイ、、、キレイだ、、、」
「直也だって、、、スゴイ、、、」
七海の視線が釘付けになっていた。
パンツが浅ましいほどテントを張っている。
「直也、、、ホック外して、、、」
背中に手を回すと七海も手を伸ばし本体には触れずに玉袋をナデナデしてくる。
「ううっ、くっ、、、気持ちイイ、、、」
「フフッ、、、直也、可愛い、、、」
ホックを外す。
カップを弾くようにブルンとたわみながら巨乳が姿を現す。
いつも想像していた乳房。
つづく
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