あぁ・・・それで・・・・・それで、ソイツは最後、どこに・・・・・
ほとんど呻き声のような俺の言葉に 妻がピクリと反応して視線を俺に向けた。
言葉の内容を理解した瞬間に少し困ったような表情を浮かべたが、すぐに まるで軽蔑するかのような顔になると俺から視線を逸らしてクリトリスを弄るのを再開した。
「出してってお願いしたの・・・このまま中に出してって・・・」
山崎はピストンを強めながら、さらに怖い声で妻を問い詰めたらしい。
いいのか、このまま出して欲しいのか、マンコの奥に俺のザーメンを、生のマンコに溜まったザーメン欲しいのか、俺のチンポで、旦那以外のチンポで孕まされたいのか・・・
「・・・ごめんなさい」
どうした・・・どうして謝るんだ・・・
「わたし、本当に欲しいって思ったの・・・このまま出して欲しいって・・・この男の生のチンポで・・・この男に孕まされたいって・・・」
あぁ・・・そんな・・・
「出してって、孕ませてって言ったの・・・孕むまで犯してって・・・」
あぁ・・・うぅぅ・・・
「そしたらピストンが激しくなっていって・・・私の中で だんだんオチンチンが大っきくなっていって・・・この人、本当に出すつもりだって思ったの・・・本当にこのまま出すんだって・・・私を、本当に孕ませようとしてるって伝わってきたの・・・」
あぁ、そんな・・・そんなの・・・うぅ・・・
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