「うぅ、すげぇ・・・たまんねぇ・・・」
「おい、俺のも舐めろ!」
「俺のチンポも咥えろッ!!」
両手でチンポを扱いているのに、次々と反り返った肉棒が突き出されていった。
その全てを舐め、咥え、吸っているのに、まだ不潔なチンポが押し付けられて行く。
咥えた瞬間に小便の味と匂いがした汚いチンポを舐めていると頭を掴まれ、汗臭いチンポが口の中に押し込まれた。
大きなカリの形を舌でなぞっていると、今度はガマン汁でドロドロになったチンポが押し込まれてくる。
私は頭を掴まれるたびに違う男のチンポを口に押し込まれながら、私は両手で、胸で、首筋で、さらには脇でまで奉仕しながら汚されていった。
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