パンツの布に鼻を擦りつけるようにしてママのお尻の穴のニオイを嗅ぎます。
大きなお尻の一番下のあたり、ピンと張ったパンツが少し窪んで影を作っているところ。
前の方のオシッコと女性の分泌の混じったニオイとは全く違う、蒸れてこもった日陰のニオイ。
(ママのお尻のニオイ・・、すごい濃厚な湿ってこもったニオイ)
「イヤッ、なおちゃん、お願い待って、そんなにダメ、待って」
ママが必死に哀願します。
僕はママが本当にイヤがっていると思って顔を離しました。
「ママ、、」
ママは四つん這いでお尻を僕に向けたまま荒く息をしています。
「ママ、ごめんね、僕・・」
「ううん、なおちゃんは悪くないの。でもママ、急にあんなにされたら、、」
あんなにされたら、なんなんだろう。
「なおちゃん、おちんちん硬くなっちゃったでしょ。ママ、してあげるね」
「え?でも、ママ」
してあげるって何だろう、まさかママに入れていいの? 僕は慌てました。
「お口で、お口でしてあげるね」
セックスじゃないとわかって少しガッカリしましたが、それでもママがお口でしてくれるなんて。
僕はシャツとズボンを急いで脱ぎました。
パンツは自分でもびっくりするくらい前が張り詰めて先漏れの大きな染みができていました。
「なおちゃん、パンツ脱がしてもいい?」ママが聞きます。
「うん」と言うとママが勃起を引っかけないように大きく前にゴムを伸ばしながら僕のパンツを脱がしました。
裸になった僕はママのパンツを脱がしたくて我慢できませんでした。
「ママのも脱がしたい」思い切って言いました。
「ママのも? うん、いいよ、いいけど、もう少し後でね」
そう言いながらママは僕をベッドに仰向けにしました。
ママは僕の両脚を大きく持ち上げて拡げ、僕の胸の方まで折り曲げます。
「なおちゃん、手で膝の裏を抱えていてね」
僕は股間を拡げてママの方に押し出すような恰好です。
ママの白い長い指がおちんちんをそっと撫でました。
「アウ」ものすごい快感が走りました。
するとママはもう一方の手で袋を下の方からそっとスリスリとなで、おちんちんは揃えた指で上下に撫でます。
握らないで撫でているだけなのに気持ち良くて震えます。
ママの指が、あんなに細くて長くて白くてきれいなの、初めて気付きました。
ママが僕の顔に顔を近づけてきます。
「飲んで・・」と言うと、ママが唾をトロンと垂らしました。
口を開けて受けます。
ママの唾、サラサラのきれいな味がしました。
「おいしい?」ママが聞きます。
「うん、すごいおいしい」
「良かった、ママにもなおちゃんの飲ませてね。いっぱい射精していいのよ」
ママの指がおちんちんをゆるく握りました。
袋を撫でる感覚が快感すぎて腸が捩れそう。
ママの手の平が亀頭をくるんでクルクルします。
先漏れのヌルヌルですべる亀頭をそんな風にされて堪らなくなります。
「ママ、そんな風にしたら出ちゃう」
「うん、じゃ咥えるね」
ママは亀頭を唇に挟んでヌプヌプしながら徐々に深く咥えていきました。
その時です、袋を撫でていたママの手がもっと下にずれました。
ママの指先が僕のお尻の穴をスルスルと優しく撫でまわしました。
そして口深くおちんちんを咥えこみ、ジュブジュブ音を立てて顔を上下させます。
「アアッ、ママ、ママ」
お腹が捩れそうな快感に襲われ、勢いよく射精してしまいました。
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