意識を取り戻した時、ちとせは冷たいコンクリートの床の上に転がされていた。
「よーやくこの上品な肉便器が目を覚ましたぜ。良かったよな兄貴」
「まさか欲求不満の人妻をノーリスクで手に入れられたとは、ついてるな」
下品で荒々しい男たちの笑い声が、狭い室内に響き渡った。
ちとせが朦朧とした顔を上げると、
さっきまで別の女の膣内に突っ込まれていたであろう、
精液まみれた凶悪な肉棒が目の前に突きつけられた。
太く血管が浮き上がり、強烈な悪臭を放ちながら粘つく白濁が
糸を引いて滴り落ちている。
次の瞬間、その汚れた肉棒が容赦なく彼女の口に強引に押し込まれた。
「喉マンコも使ってやるよ。ちゃんとケツ穴まで掃除しろ、この精液便器が!
お前みたいな欲求不満な人妻は、
喉とケツとマンコ全部使って男に奉仕するしか価値ねえんだよ!」
「んぐっ……! ぐおっ、ぐおおおおっ!!」
喉奥まで一気に抉り込まれ、ちとせの目が白く裏返った。
濃縮された紫の媚薬の影響で、喉の奥までもが完全に性感帯と化していた。
肉棒が奥を突くたび、電流のような強烈な快楽が脳天まで駆け上がり、
子宮が勝手にキュンキュンと収縮する。
「げほっ、うぐぅぅっ!! おえっ……! んじゅるっ、じゅるるるっ……!
んぶっ! んぐぐぐっ……!」
喉イキが止まらない。
白目を剥き、涙とよだれを大量に垂らしながら、
ちとせは喉を痙攣させて男の肉棒を締め付けた。
チンポの濃厚なオスの味、大量のザーメンのねっとりした味、
他の女の愛液と小便が混じった最悪の臭いが脳内を侵食し、
理性が溶け崩れていく。
股間からは止め処なく愛液と小便が噴き出し、
床に大きな卑猥な染みを広げていた。
腫れ上がったクリトリスがヒクヒクと疼き、
剛毛の生えたオマンコが物欲しそうにひくついている。
男が喉奥深くで腰を押しつけ、思い切り射精した瞬間——
「んおおおおおっ!!」
ちとせは喉を大きく鳴らしながら、再び激しく喉イキに達した。
大量の濃厚ザーメンをゴクゴクと音を立てて飲み干し、
溢れた分は本能的に自分の指で掬い取り、
ぐちゃぐちゃに濡れたオマンコの中に塗り込むように擦り込んだ。
「はあっ……はあっ……もっと……チンポ……もっとちょうだい……
はしたないオマンコに、犯して……」
理性の欠片が消えかけたちとせは、
チンポを強請るように自ら脚を限界まで大きく広げた。
両手で大陰唇を左右に目一杯に引き裂くように開き、
剛毛が生い茂ったぐちゃぐちゃのマンコと、
ぷっくりと腫れ上がった大きなクリトリスを晒し上げた。
ちとせは男に長い黒髪を乱暴に掴まれ、引きずられるようにして
「肉便器置き場」と書かれた鉄格子の小部屋に放り込まれた。
「ひゃあっ……!」
次の瞬間、熱く臭い小便が彼女の顔から胸、腹、
そして大きく開いた股間に勢いよく浴びせかけられた。
顔を歪めながらも、ちとせは恍惚としたあへ顔で身体をくねらせ、
喜悦の喘ぎを漏らした。
男たちが去った後、ちとせは這うようにして隣に転がされていた
ムチムチの女の尻に顔を埋めた。
先程アナルに中出しされたであろうケツ穴からは、
腸汁と混ざった白濁のザーメンがゆっくりと泡立って溢れ出している。
ちとせは夢中で舌を伸ばし、汚れたアナルを舐め回し、
腸汁と精液の混じった卑猥な汁を啜り始めた。
強烈な腐敗臭と苦味が舌から脳に直撃し、彼女の理性をさらに深く蕩かした。
「……本当に……私は底辺の雌豚になった……」
僅かに残った理性が、虚しくそう囁いた。
上品だった黒髪は精液と小便と腸汁でぐしゃぐしゃに汚れ、
顔も体も白濁と黄ばんだ液体にまみれ、
以前の気品ある美しい人妻の面影はどこにも残っていなかった。
こうして、ちとせの肉便器としての生活が始まった。
彼女はもう、蝶の管理も、策略も、品の良い奥様の仮面も必要としなかった。
ただ、与えられる精液と屈辱と快楽に溺れ、
無様に生き延びるだけの存在へと完全に堕ちていった。
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