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BP ep.2-4

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1:BP ep.2-4
投稿者: 万宮SHOW
第2章 ヒロインたちの試練 4話 肉便器への転落

話は少し前に遡る。

あきなは、なかなか相手をしてくれないゆうじに、
何度も同じ言葉を繰り返していた。

「私の蝶をあげるから……SEXしよ?」
ゆうじはいつも穏やかな笑顔を浮かべるものの、
ちとせの相手を優先し、あきなにはほとんど目を向けなかった。

それでもあきなは諦めきれなかった。
あの清楚で気品のある人妻が、他の男には絶対に身体を許さない理由――
それは、ゆうじの異常なまでに優れたテクニックと、
底知れないSっ気からだと、あきなは女の本能で気づいていた。


そしてようやくその機会が訪れた。
「分かったよ、あきな。今夜はちとせさんがゲームに行ってるから……ね」
ゆうじは柔らかい声でそう言うと、優しくあきなを抱き寄せた。

口調はあくまで穏やかで、まるで恋人を甘やかすような響きだった。
最初は唇が触れるか触れないかの、焦らしまくりの優しいキス。
ゆうじの指があきなの肌を這うときも、羽で撫でるように優しく、
軽やかだった。

しかしあきなの身体が熱を持ち、秘部がじゅわっと濡れ始めた頃、
ゆうじの指がゆっくりと彼女のびしょ濡れの窄まりに沈んだ。

その瞬間――
「あっ……!? ひゃうっ!?」
あきなの腰が、ビクンッ! と激しく跳ね上がった。
誰にも触れられたことのない、奥の最敏感なポイントを、
指1本で正確に捉えられていた。

快楽の電流が背骨を駆け上がり、脳みそが真っ白に焼き切れる。
「う、うそ……こんな……あぁぁっ!?」
あきなは目を大きく見開き、口をだらしなく半開きにしたまま、
獣じみた喘ぎを漏らした。

今まで何度も「イッた」と思っていた快感など、
全部偽物だったと本能が理解してしまった。
ゆうじは穏やかな微笑を浮かべたまま、指を小さく、
しかし容赦なく動かし続ける。

その動きは優しく、静かで、まるで子猫を撫でているようだった。
なのにあきなのマンコは激しく痙攣し、透明な愛液が溢れて指を伝い落ち、
太ももを汚していく。

「こんなに敏感だったんだね……あきな、可愛いよ」
ゆうじの声は終始優しく、落ち着いている。
だがその指は的確に、あきなの弱点を責め、追い詰めていく。

気が遠くなるほどの強烈な快楽に、あきなは一瞬意識を飛ばした。
目が覚めたとき、彼女は自分が涙をボロボロと流していることに気づいた。
「私……今まで……オマンコの中で……ちゃんとイッてなかったんだ……」

声が震え、鼻水まで垂らしながら、あきなは嗚咽混じりに呟いた。
メスとしての本能が、初めて完全に剥き出しにされ、
ゆうじの優しい声と残酷な指に支配されていた。
 
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2026/05/15 06:08:15(NS5HF9sW)
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