そして場面は変わり——今まさに、ちとせはまさに快楽の底に沈められ、
嬲られ続けていた。
「だめぇー……っ! これ以上……狂っちゃう……ああっ!」
声はすでにガラガラに掠れ、甘く蕩けた牝の喘ぎに変わっていた。
ちとせはベッドに四つん這いの格好で突き出された尻を、
執行人に容赦なく激しく突き上げられていた。
高級ブラウスはビリビリに引き裂かれ、
ずり下げられたブラジャーの上から豊満な乳房が激しく波打ち、汗で光る。
スカートは腰までまくり上げられ、黒いストッキングは破れ、
太ももには白濁の精液がべっとりとこびりついていた。
彼女の剛毛に覆われた熟れたオマンコは、
もう完全にぐちゃぐちゃの肉便器と化していた。
8回も中出しされた膣内は限界まで精液で満たされ、
太い肉棒が引き抜かれるたびに、
メレンゲ状の濃厚ザーメンがどろどろと逆流して溢れ出す。
それが太ももを伝い、膝の下まで卑猥な白い糸を引いて垂れ落ちていた。
腫れ上がってぷっくりと勃起した大きなクリトリスは、
執拗に指でこね回され、摘ままれ、弾かれ、捏ねられ続けている。
「はあっ……! あっ、ああっ……! いっ……またイッちゃう……!」
もう何十回イカされたのか、数えることすらできなかった。
腰が勝手に跳ね上がり、
子宮口がビクンビクンと痙攣しながら執行人の太い肉棒を締め付ける。
ザーメンをたっぷり注がれた熱い膣内は煮えるように疼き、
溢れた精液と愛液が混じり合い、
ぐちゅぐちゅ、ずちゅずちゅと下品な水音を立て続けていた。
そんなちとせとは対照的に執行人は表情一つ変えず、
機械のように淡々と腰を振り続けている。
一度肉棒を引き抜き、先端から滴る白濁を腫れたクリトリスに
塗りつけるように擦りつけ、再び根元まで一気に突き刺す。
「んひぃっ!! あぁぁっ……!」
「もう……ダメです……これ以上イカせないでください……
私の……負けです……いくぅぅぅっ!!」
限界を迎え、ちとせは遂に敗北を宣言した。
品の良い奥様の顔は完全に崩壊し、
涙とよだれと鼻水でぐちゃぐちゃに汚れていた。
黒髪は汗で額や頰に張り付き、化粧は落ち、
瞳は虚ろに上を向き、舌を少し垂らしたあへ顔で絶頂に震えていた。
「お前ではないな……」
執行人が低く唸るように呟くと同時に、ちとせの身体は乱暴に突き飛ばされた。
ベッドに転がった彼女は、白目を剥きながら全身を激しく痙攣し続ける。
犯され続けたオマンコからは、8回分の濃厚ザーメンが泡立って
どろどろと溢れ出し、床に大きな白濁の染みを作っていた。
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