その日から、ゆりは幼馴染の親友の専用肉便器にされた。
放課後になると部室に呼び出され、
汗と恥垢と尿の臭いが染みついた汚いチンポを無理やり咥えさせられ、
机やロッカーに押しつけられて何度も中出しされた。
やがてサッカー部員たちにも関係が知れ渡り、
ゆりは「特別肉便器マネージャー」として、
毎日のように輪姦されるようになった。
練習終了後、部室に集まる十数人の汗だくの男たち。
ゆりは床に四つん這いにされ、後ろから激しくマンコを突かれながら、
前には別の部員の汗と尿臭の混じった臭いチンポを喉奥まで突っ込まれる。
乳房は別の手で鷲掴みにされ、乳首を摘まれ、強く引っ張られる。
「マネージャー、今日も最高のまんこだぜ。ほら、もっと奥まで咥えろよ」
「この前まで処女だったのに、マンコが俺たちのチンポの形に広がりやがって。
締まりも良すぎだろ」
一人が射精してチンポを引き抜くと、すぐに次の男が後ろに回り、
溢れ出るザーメンを掻き回すようにぶち込んでくる。
子宮口を何度もガンガン突き上げられ、
大量の精液を注ぎ込まれるたび、ゆりの細い腹が精液でわずかに膨らんだ。
顔も胸も背中も髪の毛も白濁まみれでぐちゃぐちゃに汚されていく。
泣きながらも腰を強引に掴まれて突かれるうちに、
身体は勝手に快感を求めてマンコを締め付けてしまう自分が情けなくて、
惨めでたまらなかった。
抜かれたチンポはもちろん、
床に垂れたザーメンまで綺麗に舐め取るよう強要され、
舐めている間も後ろから犯され続けてイキ続けていた。
顧問の教師に助けを求めた日、逆に脅迫された。
「この動画を学校中にバラまかれたら、どうする?」
教師のスマホには、ゆりが犯されている卑猥な動画が大量に保存されていた。
職員室のソファで、40代の教師に後ろから抱きすくめられ、
熟練した腰使いで子宮を抉られる。
教師は特に奥を長く攻めるのが好きで、
射精するまで何十分もピストンを続け、大量の中出しを繰り返した。
そしてゆりは卒業まで毎日ピルを飲まされ、性処理係として毎日使われ続けた。
そして、卒業間近のある夜。
幼馴染の親友が冷たい笑みを浮かべてスマホの画面を見せた。
画面の中では、部室で部員たちに囲まれ、両穴同時に犯されながら
「あんっ……もっと……奥まで突いて……イッちゃう……!」と
淫乱に喘ぐ自分の姿。
教師に後ろから犯され、恍惚とした顔で中出しされる姿も映っていた。
「この動画、アイツに見せてやったぜ。
『ゆりはこんなド淫乱な女だったんだ』ってよ」
幼馴染の冷たい言葉が、ゆりの心を粉々に砕いた。
その夜、ゆりは幼馴染に会いにいき、涙を流しながら懇願した。
「私のこと……軽蔑した?
でも私、あんなことされるの好きになっちゃったの……
だから……セフレになって欲しい……お願い……
私を、好きに使って……私のまんこ、好きに犯して……」
それ以来、ゆりは完全に堕ちた肉便器となった。
それからは幼馴染の前でも、その親友の前でも……
身体を差し出し、精液を滴らせながら生きる日々が続いた。
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